男「髪切ろっかな…」双子「「!?」」(263)

妹2「い、今、兄さんはなんとおっしゃいましたか?」

妹1「わ、私たちの聞き間違いだよね?お兄ちゃん?」

男「いや、友達にそろそろ髪長いから切れっていわれてさぁ」

妹1妹2「「だ、だめ!(です)」」

男「えっ…そんなに俺って髪短いの似合わない?」

妹1「そうとは…」

妹2「いいませんが…ただ…」

男「?」

妹1妹2(髪切ったらお兄ちゃん(兄さん)がカッコいいのがバレちゃう(ます))


自覚がないジゴロ兄貴を妹たちが必死に守る。
そんな物語を夢みながら、今日もID腹筋しましょうか

妹2「ちゅっちゅ・・・・・・・・・はあはあ///////////」

妹1「おいしい・・・・・おにいちゃんのおちんちん」

男「ああ~イキそうだ・・・・・・・うあ~!!」

バンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バン       バンバンバン゙ン バンバン
バン(∩`・ω・)  バンバンバンバン゙ン
 _/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/
    \/___/ ̄
  バン    はよ
バン(∩`・д・) バン  はよ
  / ミつ/ ̄ ̄ ̄/   
 ̄ ̄\/___/
    ドゴォォォォン!!
        ; '     ;
     \,,(' ⌒`;;)
   !!,' (;; (´・:;⌒)/
  ∧_∧(;. (´⌒` ,;) ) ’
Σ(* ・ω・)((´:,(’ ,; ;'),`
 ⊂ヽ ⊂ ) / ̄ ̄ ̄/
   ̄ ̄ ̄\/___/ ̄ ̄ ̄

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     _, ,_゚ ∴\//
   (ノ゚Д゚)ノ   |/
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ポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチ
ポチ     ポチポチポチポチポチポチ
ポチ(∩`・ω・) ポチポチポチポチポチ
 _/_ミつ/ ̄/_
      /_/

男「結局髪は切れなかったな」

妹1(何とかお兄ちゃんの髪は死守できた)

妹2(しかし油断は禁物です。気を引き締めねば)

女「おっはよー」

男「おう」

女「…あんたさぁ、いい加減髪切ったら?」

男「んー、いや切りたいんだけどさあ」

女「?切りたいなら切ればいいのに。前髪とか邪魔でしょ?」ヒョイ

妹s「「!」」

女「…あれ?あんた、意外と…」

妹1「そぉい!」ドゴッ

女「うっげふ」

男「女!?つーかお前ら!?」

妹2「私たちは女さんと先に行きますので、兄さんはID腹筋をしていてください」


しえん

男「一人になっちまったな・・」

男「仕方ない、一人で登校するか・・・」

男「・・・ん?あれは・・幼馴染みか」

幼馴染み「おはよ、久しぶりぃ 髪のびたねー」

男「おう、友にもそう言われて散髪行こうと思ったんだが妹達がやめろとうるさくてな」

幼馴染み「あの子たちブラコンだから短髪にしたあんたがモテるのが嫌なんじゃない?」むぎゅ

男「(当たってる! しかし相変わらず幼馴染みのはでかいな・・って何考えてるんだ俺は)」

徹夜受験勉強きつすぎ
寝る

はい

授業中

男「ふう、前髪で黒板が見えない。困ったな」

幼馴染「あんたこれ使ってみれば?」

男「髪留めのピンかよwwww女じゃないんだからwww」

幼馴染「だって前見えてないでしょ?ほらこうしてこうしてこう・・」

男「やめろよww恥ずかしいだろwww」

幼馴染「へえ・・・あんたの顔久々にまともに見たけど・・」

昼休み

妹1、2「お兄ちゃん(さん)ご飯一緒に食べよ~・・・え!?」

妹1、2「お兄ちゃん(さん)がクラスの女子に囲まれている!?」

もっとやれ

クラスメイツ「男君、もっと顔よく見せてよ!」

妹1,2「なん・・だと・・?」

男「おお、妹じゃんwwwちょっと助けて!こんなん(髪留め)つけられてネタにされてるんだけどwww」

妹1,2「お兄ちゃん、ほら、行こう!汗」

男「わりい助かったわwww」

クラスメイツ「男君っていままで髪長すぎてきもかったけど・・まさか?」

草はだめなのかwwしらんかった
誰か続きよろしく

おきた

ランチタイム

妹1「お兄ちゃん、そんな髪留めなんかつけちゃってカッコ悪いよ!」
妹2「そうですよ、ぼさぼさ頭のお兄ちゃんのほうがあたしたちは好きです!」

男「そうかな・・確かにみんな変な顔して見てたからな」

幼馴染「あれ、また兄妹そろって仲がいいわね」

妹1,2「あら幼馴染さんじゃないですか・・お兄ちゃんをネタにして面白かったですか?」

男「よう、お前いつも一人でどっかで飯くってるけど、たまには混ざれば?」

幼馴染「あ、あたしはいいの!邪魔しちゃうし・・・」

はやく

下校時

男「あれ、双子がいないな・・」

男の友達「よう、今日は双子ちゃんたちいねえのか?ひさしぶりに俺らと帰るか?」

男「お、おう、なんか久しぶりだなマジで」

友「お前今日女子に囲まれてたけど、なんだったんだ?」

男「なんか気持ち悪がられてたわ(笑)」

~同時刻、双子

幼馴染「なに、どうしたの二人とも?男と一緒に帰るんじゃないの?」

妹1「今日は幼馴染さんと一緒に帰ろうと思って」

妹2「幼馴染先輩の秘密を暴こうと思うんです」

幼馴染「え?なにそれ秘密とか」

妹1「まあまあ、一緒にかえろ?」

妹2「ふふ」

おら出かけてきますけん、あと誰か続き書いてくれ
よろしく!

寒いばい

友「おい!元気ねえな、なんだよ!双子がいないくらいで!」
男「あ、ああいつも一緒だしあいつらはいいんだよ」

友「いつも一緒とかうらやましいわ氏ね(笑)じゃあなんだよ」
男「うーん‥」

友「あ、そういやお前の幼なじみ、最近C組のやつにコクられたってよ」
「付き合ったかどうか知らんけどよ」
「お前、いいのか?あいつモテんだぞ?取られちゃうぞ」

男「あいつは、モテるよ‥俺には釣り合わない」
「いや、俺には有り得ないほどかわいいってことだよ」

あ、さっきまで書いてたやつです携帯にチェンジしやした
誰か続き書いてくれる人いたら見る側に移ります

友「まあ、お前みたいなむさ苦しいやつには確かにもったいねえ!」

男「うーん、そうなんだよ、むさ苦しいよな。どこがむさ苦しいんだろう‥」

友「教えてやるよ」
友「髪型だ」

男「‥どうすればいいかな」

友「決まってんだろ?今から、その足で、美容院に行くんだ」
~同時刻、双子と幼なじみ、帰り道

妹1「ねえねえ幼なじみさん」
妹2「あなたは私たちよりお兄さんのこと知っていますよね?」

幼なじみ「そうね、あんたたち二人が男の家に住むことになる前から、知ってたからね」

妹1「あたしたちはいつも二人だけだったし、他には誰もいらなかったのよ」

妹2「でもお兄さんと住むようになって、考えが変わりました」

妹1「あたしたち、お兄ちゃんを」

妹2「手放したくないんです、分かりますか?」

俺「髪切ろっかな…」チラッ

>>162
妹1「キメェよ」

妹2「うぜっ」

幼なじみ「そんなこと言われても、今十分一緒にいるじゃん?あんたたちさ。これ以上、どうしたいのよ‥」

妹1「今はいいわよ」

妹2「でも、幼なじみ先輩は、今のままでいいと、思ってないですよね?」

妹1「どうなの?」

幼なじみ「あたしは今のままでいいの。だから放っておいて。」
幼なじみ「あたしは男のことなんて、何とも思ってないから」

~同時刻、男と友

友「よし、じゃあ俺帰るから、髪切ってもらえよ」
「お前の顔まともにみたことないからな」スタスタ

男「こ、これが美容院か‥!」

早くしろ

うりゃ

はよ

こいつは逃げたか?…

仕方ない
代わりに俺が…
待ってろ

男『久々に美容院に来たな…』

妹1『あれ?あそこに居るのお兄ちゃんじゃない?』

幼馴染『え、ウソ…』

妹2『あ、お兄さんだ!ぐっとたいみんぐです。』


妹1『え、でもあそこって…あの俗に言うラ、ラブホテルじゃないの⁈』

妹達の場所からは美容院が見えてない

幼馴染『あ、入ってく…(誰とはいるんだろう…?)』



男『入ったはいいが時間待ちとは…適当に時間潰すか。』

ラブホ店員『ちょっとお兄さん…バイトして行かない?』

男『?バイトか…どんな仕事?』

ラブホ店員『とても気持ちが良くて、スッキリするよ』

男『ならやるかな(エロく聞こえるけどまともなやつだろ…)』

ちなみに完結させる予定

妹1『出て来てまた入ったよ。』

妹2『男の人と入ったよ…)

幼馴染『まさか…男はホモ…』

妹2『どうしよう⁉行っちゃうよ⁉』

妹1『ホモってことは反対もありだよね?』

幼馴染『え?まさか私達も入るの⁉』


妹2『とりあえず入ろう?なんとかなるって。』

~ラブホにて~
幼馴染『とりあえず入れたけど恥ずかしくて的当なコースにしちゃった…。(時間大丈夫かな?)』

妹1『とりあえず、お兄ちゃんがどこにいるか探さないと。』

妹2『結局どうなんですか?』

幼馴染『な、何が?』

妹1『お兄ちゃんのことですよ。貴女どうしたいんですか?』

妹2『素直に言わないと、お仕置きですよ。』

幼馴染『し、知らないわよ!あいつなんてただの幼馴染よ!』

妹1『どうしてもしらを切るつもりですか?妹2ヤっておしまい!』

妹2『分かったよ!、おりゃ(ベッドに押し倒す)』


幼馴染『や、何するの⁉』

妹2『実は気づいているんじゃないの?セ、ン、パ、イ、ふぅー…』

幼馴染『ひゃん⁉耳はらめだって…』

妹1『うふふ、先輩可愛い(ペロッ』

幼馴染『⁉\&@/#&さ~⁉』

妹1『先輩ほらこんなじゃだめですよ。お兄ちゃん狙いならこんなブラしてちゃ、毎日勝負下着じゃないと。』

幼馴染『へ?いつろまに?』

妹2『先輩もう乳首勃ってる…ヘンタイさんだぁ~。』(コリコリ

幼馴染『はっ…へ、ヘンタイじゃないもん…』

妹1『でも体は正直だよ、ほらあそこもこんなになってる…でどうですか?言う気になりましたか?』

幼馴染『んはっ…ハァ…ハァ、そりゃ…嫌いじゃないけど。』

妹2『まだ足りないみたいですね。(くちゅくちゅ…』

幼馴染『んあ!わかっらから‼』

妹1『やっと言う気になりましたか。』

幼馴染『言わないわよ、バーカ(笑)』

妹2『貴女は私を怒らせた…。』

妹2『うおーーーーーー‼(くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ』

男『えっと…6号室で好きなことして来いって言ってたけど掃除だよなやっぱ。』

男『ここか…(ガチャ』

幼馴染『いやぁー‼ごめんなさい‼実は男が大好きです‼』

すまんちょと遅れる

完結しないわけではないから安心しろ

男『ん?なんだ⁉コレは⁈』

妹1『‼お兄ちゃん…』

幼馴染『うわーん男ぉー!(タッタ』

男『うお‼抱きつくな‼(当たってるから‼…柔けぇ。』

妹2『お兄さん、今の聞いてましたよね?』

男『あ、ああ。聞いてたけど何がなんだかサッパリ…』

妹1『つまり、幼馴染先輩はお兄ちゃんのことが大好きなのですよぉ~、ね~先輩。』

幼馴染『否定はしないわよ』

男『マジかよ…』

妹1『て言うか今頃お兄ちゃん突きあってるかと…』

幼馴染『そうよ‼あの人どうしたの?』

男『突き合う⁉何だそれ⁉俺バイトでいるんですけど⁉妹達にホモ扱いされてお兄ちゃん悲しいよ…誰か慰めてくれ…(下の方も)』

幼馴染『じゃあ、私が慰めてあげる…(ジィ…』

男『お、おいそこは…』

妹1&2『先輩だけズルい!』

幼馴染『す、凄い…男の人のってこんなに逞しいんだ…』


幼馴染『コレどうすればいいの…?』

妹2『こう言うときは…』

ラブホ店員女『男くん離れろ‼(ズババン‼』

幼馴染と妹1&2『う、ウァ~…』

ラブホ店員女『そいつらはゾンビよ、危なかったわね。』

急につまらなくなったと思ったら乗っ取りだった

よくこんな文章力で乗っ取ろうと思ったな

>>240
まあ、暇つぶしだし

ラブホ店員女『実の所私と貴方しか人間は存在しないの…』

男『じゃあどうすれば…』

ラブホ店員『私と子作りしたらいいのよ』

男『え…マジ?自分のなんか解き放っていいの?』

それから…ラブホ店員女とは沢山愛し合った。

そして、子供が産まれ孫が産まれその繰り返しで世界に光がもどった。

それが後にこの世界となり繁栄した。

だが、今はそのことを知る者はいない。

ここまでコピペな

コ レ か ら 気 出 す

>>169から



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店員『いらっしゃいませー。』
『どうぞ席にお座り下さい』

男『かっちょ良くお願いします。(キリッ』

店員『う、承りました。(髪ボッサボサ…』

店員『お客さん、彼女さんとか居るんですか?(こんな奴に居るわけねぇwwwwww』

男『居ないですねー、なかなか出来る機会がないです。』

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