ほむら「美樹さやかかと思ったら美樹しゃかだった」(835)

ほむら「まどか、そいつをこっちへ渡して」

QB「Q~」

まどか「だって、この子怪我してるんだよ?」

ほむら「どうしても渡さないというのなら……」

――転校生

ほむら「…?」

――転校生よ、私の声が聞こえますか?

ほむら「誰なの?私に直接語りかけてくるのは…姿を見せなさい!」


釈迦「転校生よ、むやみに殺生をしてはいけません」ピカー


ほむら「……え?」

釈迦「どんなものにも等しい命があるのです。それを忘れてはいけませんよ」ピカー

ほむら「いや、あの……」

まどか「さやかちゃん!来てくれたんだね!」

ほむら「さやかですって!?」

ほむら(まさか…あれが美樹さやかだというの?)

ほむら(確かにいつものループより福耳だったり額にボタンみたいなのが付いてたりしてたけど……)

ほむら「……あなた、本当に美樹さやかなの?」

釈迦「もちろんです。さあ、銃を下ろすのです…そして一緒に悟りを開きましょう」

ほむら「やっぱり違うでしょ!?」

ざわざわ…

使い魔「ウケケケー」

ほむら「しまった!結界が……」

まどか「な、何なのこれ…?」

マミ「みんな落ち着いて……今助けてあげるわね」

QB「来てくれたんだねマミ!」

マミ「さあ、私が相手よ!」シュパァン ヘンシーン

釈迦「おやめなさい」

マミ「え?」

釈迦「無益な争いは不幸を生みます。私が言って聞かせましょう…あなたは下がっていなさい」

マミ「は、はぁ……」

釈迦「さて、みなさん集まりましたね?それでは今日はワニが集まってきた話を――」


マミ「あの、怪我はないかしら?」

まどか「私は大丈夫です」

マミ「不思議ね…使い魔たちが大人しく彼女の周りに集まって話を聞いてるなんて」

ほむら「鹿目まどか、一体どうなってるの?昼までは普通の美樹さやかだったはずでしょ?どうしていきなり悟ったような口調になってるの?」

まどか「うん。時々ああやってさやかちゃんから釈迦ちゃんになるんだよ」

ほむら「……だからどうして?」

まどか「だってさやかちゃんだし」

ほむら「……それだけ?」

釈迦「さあ、家に帰るのですよ」

使い魔「ハーイ」

マミ「使い魔たちが何もせずに帰っていくなんて……」

ほむら「わけがわからないわ」

マミ「結界が戻ったわね」

さやか「あぅ~足が痺れた~」

ほむら「戻ったわね」

まどか「お疲れさまさやかちゃん」ツンツン

さやか「ひゃぅ!?足をツンツンしないでよ!!」

ほむら「美樹さやか、今のは一体どういうことなの?説明して頂戴」

マミ「待って…それよりあなた達は今の使い魔たちが何者なのかとか、そっちには興味は――」

ほむら「ちょっと黙ってて!」

マミ「えぇー……」

さやか「なんでって言われても、生まれた時からこんなだし」

まどか「生まれてすぐ七歩歩いて、『天上天下唯我独尊』って言ったんだよね」ティヒヒ

さやか「ちょ、それ黒歴史なんだから掘り起こさないでよ!」

まどか「あと右脇から生まれたとか」

ほむら「それもう人間じゃないでしょう」

さやか「なんでそんな話ばっかりチョイスするの!もっとこう、動物に愛されるぷりちーなさやかちゃんとかさ」

ほむら「……で、結局あなたはなんなの?」

釈迦「私が何者か……そんなことはこの世の理を考えれば些細なことにすぎないのですよ。なぜなら、人は皆平等なのだから!」ピカー

ほむら「だから後光を射しながら喋らないで」

ほむら「くっ……初っ端からペース乱されまくってやりにくいわ……今日のところは引き上げさせてもらうわ」

マミ「待ってよ!あなたも魔法少女なんでしょ?だったら一緒に――」

ほむら「さよなら」ヒュン

まどか「あれ、一瞬で消えちゃった……」

さやか「じゃあ私達も帰ろっか。足の痺れも収まってきたし」

まどか「そうだね~」

マミ「あの……」

まどさや「はい?」

マミ「いや、えっと、あなた達はさっきのが何かとか気にならないのかなって…?」

さやか「いや別に…ちゃんと話聞いてくれましたし」

マミ「……そ、そう」シュン

まどか「ね、ねえさやかちゃん、なんか見てて可哀相だから話だけでも聞いてあげたら?」ヒソヒソ

さやか「うーん、私話すのは得意だけど、聞くのは慣れてないんだよねー」ヒソヒソ

まどか「まあまあ」

マミの家

マミ「――とまあ、魔法少女はこんな感じよ」

釈迦「何ということでしょう……私の涅槃から2000年以上時が経ったというのに、この世は未だに絶望で満ちているというのか…!」

QB「そういうわけで、僕と契約して魔法少女になってよ!」

まどか「でも、願い事なんて急に言われても……」

釈迦「なんと、相手の望みを叶えるのにその対価なしとは…なるほど、私の教えは立派に後世まで受け継がれているのですね」

QB「話聞いてたのかい?魔女と戦ってもらうって言ったじゃないか」

釈迦「ならばその申し出は断らなければなりません。話せばわかるというのに、無駄な折衝をするものではない」

まどか「確かにさやかちゃんがいてくれれば、魔女とは戦わなくて済むよね」

マミ「私達の存在を根本から否定しないでよ……」

竹島って本当はどっちの国の領土なの?(´・ω・`)

>>21-23

★一目でわかる中国・朝鮮・日本の関係★


       ∧∧
      /中 \
     (`ハ´  )  ←中国大陸
     ⊂   ,\
      ( 、_:_:)_)
       しし'.l.l
          l.l ←朝鮮半島

   ブリュブリュ.. U 
              ≡  ('A` )   ←日本列島 
             ≡ ~( ~)   
              ≡ ノ ノ  サッ


マミ「せっかくだから、魔法少女体験してみない?それからでもいいと思うの」

まどか「そうですね…じゃあ、明日よろしくお願いします」

さやか「私も行きまーす!」

マミ「あ、戻った」


本屋

ほむら(あれが美樹さやかでなく釈迦だとしたらイレギュラーすぎるわ…不測の事態に備えて予習をしないと)

ほむら「すいません、これ下さい」

ほむら(今日は徹夜で手塚治虫の『ブッダ』を読むわよ)

.───┐    ∠_      \L
 ̄ ̄ ̄| |     llヽ _|      ヽ  
      | |     |l ̄| |       l 韓国ってドラえもんのいた未来ではどうなってんの?
      | |    /  ´\     /        
      | |     ヽ、_   `^イ          
二二二 」 _ __ lニ二二l、           ____
─┴┐ ⊆フ_)__./   ┌ヽ ヽ┐   /´       `\
二二二二二二l  /    |  |   | |.  /             ヽ
_l_____| /`ー─‐|_|   |_| /             ヽ
  |       /`ヽ__, ─ 、ノ |─l  l               l   
  |───/  /lニ/  /二ニluul.  |                 !    え?そんな国ないよ
  |    ___| ̄ |  |  |_|.      l                /
 └─(    )(ニ|  ̄|./二ニ)     ヽ              /
      ̄ ̄  /   )            >━━━━━━ く
            `ー ´            /               ヽ


───┐    ∠_      \L
 ̄ ̄ ̄| |     llヽ _|      ヽ  
      | |     |l ̄| |       l ほら地図のここ、出っ張ってる国だよ
      | |    /  ´\     /        
      | |     ヽ、_   `^イ          
二二二 」 _ __ lニ二二l、           ____
─┴┐ ⊆フ_)__./   ┌ヽ ヽ┐   /´       `\
二二二二二二l  /    |  |   | |.  /             ヽ
_l_____| /`ー─‐|_|   |_| /             ヽ
  |       /`ヽ__, ─ 、ノ |─l  l               l   
  |───/  /lニ/  /二ニluul.  |                 !    え?出っ張ってないよ
  |    ___| ̄ |  |  |_|.      l                /
 └─(    )(ニ|  ̄|./二ニ)     ヽ              /
      ̄ ̄  /   )            >━━━━━━ く

■フランス人「KPOPに独自性は感じられない」「日本や米国の模倣」「商業主義」「つまらない」

【仏国ブログ】パリで韓流コンサート「日本文化から韓国を知った」
2011/06/14(火) 09:45 Tweet 

 コンサートが終了した現在、当日の模様について報道しているフランスのメディアは
比較的少ない。この状況下、コンサートの模様を報じているのは、フランスのニュースサイト「Rue89」だ。

  K-POPファンになりたてというファンのほとんどは、それまで日本文化に興味を抱いていた人が
多く、日本の漫画から韓国のマンファを知り、その後インターネットでより韓国文化を知りファンになる
のが主なようだと記している。またファンの多くは10代の若年層であり、親が同伴しているファンの姿も
見受けられたと伝えている。

  記事には100件を超えるコメントが寄せられている。読者の年齢層がK-POPのファン層と重ならない
ためか、コンサートやK-POPに対し、冷静な意見が多く見受けられる。

  中でも目立つのが、K-POPは特に独自性が感じられないという意見だ。これまでフランスでファン層を
増やしてきたJ-POP、ひいては米国のポップスを踏襲しており、商業主義的な音作りだという意見や、
演奏がコンピューター管理されているためか野性味に欠けるといった意見が寄せられている。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0614&f=national_0614_016.shtml

 ゚ 。 ,∧,,,_∧ ゚。   
 ゚ ・<゚`Д´゚;>。   裏で工作してもいいじゃないニカ――――!!!
    ( つ  ⊃
     ヾ(⌒ノ

      ` J



     |ヽ、  | ヽ、       人_人,_从人_.人_从._,
    /  ヽ─┴ ヽ      ) チョパーリ――!! (
   /!||!(゜\'iii'/゜ノヽ ゚。  ) CD買うニダ―!! (
 /ノ(  "u,"ニ..,ニヽ"v\   )/⌒Y⌒Y⌒l/⌒Y⌒

 \⌒ \/ {y~ω'~Y ,/   ノ\       ノ\
   .>.  {. |⌒ヽ⌒||〈   ノ        ノ   ヽ
 ./  .. | .|:::::::|::::::|| i /                \
 {   ⌒ヽ_/ );:;:!;:;r!  /  U               i
 ヽ,   /、 〈 ニニニ>|                    |  バカだろおまえ!
  {.  ハ ヽ Y`     丶                   ノ
   ヽ{ ヽ_ゾノ         /         \

翌日

マミ「じゃあ、これから魔女を探しに行くわけだけど…何か準備してきた?」

釈迦「なにも必要ありません。心を無にしていれば何も恐れる必要などありませんから」

マミ「そ、そう……鹿目さんは?」

まどか「私はこんな感じの衣装を考えてきました」

マミ「へぇー、いいじゃない……あの、衣一枚でいいの?」

まどか「不要な装飾はいりませんって、さやかちゃんが教えてくれました」

マミ(じゃあそのリボンは……)

結界

釈迦「何も恐れることはありません。心を無にするのです」ピカー

使い魔「ナントアリガタイ」

マミ「凄いわ、使い魔たちが美樹さんの周りを襲うでもなくただ漂っているなんて……」

まどか「流石さやかちゃん!」

QB「こんなことがありえるなんて……」

魔女「アッチョンプリケ」

マミ「あれが魔女よ!さあ、相手してあげ――」

釈迦「欲を捨てなさい。さすればあなたはもっと幸福になれるでしょう」

マミ「あの、私の見せ場……」

朝鮮猿って煽り抜きで何か遺伝子的な欠陥とかあるんじゃない?
そう考えないともう説明つかないレベルだぞこれ

日本人 vs 劣等朝鮮猿

■頭脳編
15人   0人    ノーベル賞(自然科学分野)
 2人   0人    ノーベル賞(人文学分野)

 7人   0人    フランクリン・メダル(科学等) 
 2人   0人    ボルツマン・メダル(物理学)  
 6人   0人    J・J・サクライ賞(物理学) 
 3人   0人    バルザン賞(自然・人文科学) 
 2人   0人    クラフォード賞(天文学等) 
10人   0人    IEEEマイルストーン(電子技術) 
 2人   0人    ウィリアム・ボウイ・メダル(地質学)

 1人   0人    ホロウィッツ賞(生物学) 
 4人   0人    コッホ賞(医学) 
 6人   0人    ラスカー賞(医学)

 9人   0人    ガードナー国際賞(医学) 
 9人   0人    ウルフ賞(科学、芸術)

 5人   0人    プリツカー賞(建築) 
 3人   0人    フィールズ賞(数学) 
 4人   0人    コール賞(数学) 
 1人   0人    ガウス賞(数学) 
 1人   0人    ショック賞(数学部門)

 3人   0人    ピューリッツァー賞(報道) 
52回   0回    ロケット打ち上げ回数

魔女「ワタシカイシンシマシタワ」

さやか「もう悪さするんじゃないぞー」

マミ「結界が戻っていくわ……本当に手を下さないで終わらせてしまうなんて」

まどか「マミさんも悟り開くといいと思いますよ」

マミ「そ、そうかしら…?」

ほむら「美樹さやか」

さやか「ん?なんだ、転校生か…なんか用?」

マミ「暁美さんだったかしら?グリーフシードなら残念ながらないわよ」

ほむら「それは今はいいの。ひとつ教えてくれるかしら?」

さやか「何?」

ほむら「幸福って何?私はどうすれば幸福になれるの?」

QB「何言っちゃってるんだあの子」

日本人がすでに何回も受賞している数学のノーベル賞=フィールズ賞
劣等民族のピグミー朝鮮猿は当然だけどゼロw

そして・・・

↓↓↓

- 初の受賞、フィールズ賞にベトナム出身者 -

 数学のノーベル賞と呼ばれるフィールズ賞の受賞者に、ベトナム出身者では
初めてとなるパリ第11大教授のゴ・バオ・チャウ氏(38)ら4人が選ばれ、インドの
ハイデラバードで始まった国際数学者会議で19日、発表された。チャウ氏は、
整数の性質を研究する数論という分野の問題を、解析や幾何などほかの分野と
関連づけて考える「ラングランズプログラム」という研究手法をめぐり、
「跡公式の基本補題」を証明した。

ソース : サーチナ (情報提供:共同通信社) 2010/08/19(木) 20:36
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0819&f=politics_0819_020.shtml



  お前たちピグミー朝鮮猿はベトナム以下の無能ゴミクズ民族wwwwwwwwwwwwwwwwwww

中国にも負け 日本にも負け
明にも清の惨さにも妬む
丈夫なエラをもち
慾は果てしなく
決して静まらず
いつも大声でどなってゐる
一日に唐辛子と
キムチと少しのコチジャンを食べ
あらゆることを
自分の勘定に入れ
半ば見聞きし分かったつもりになり
そしてすぐ忘れ
半島の禿山の陰の
小さな萱ぶきのあばら家にゐて
東海に日本の竹島あれば
行って旗を立てて威張り
西に宗主国あれば
行ってそのご機嫌を伺い
南に死にそうなベトコンあれば
武器を向けてこわがらなくてもいいと殺し
北に旱魃や飢饉があれば
つまらないものですがと日本の米を送り
日照りの時は謝罪を求め
寒さの夏は賠償を求め
みんなに捏造王国と呼ばれ
褒められもせず
尊敬もされず
そういうものに
わたしは
なってるnida

ほむら「あなた釈迦なんでしょう?だったらこの問いにもきっと答えられるはずよね?」

ほむら(もし本当に美樹さやかが釈迦なら……)

さやか「いや、私に言われても……」

ほむら「え?」

さやか「そういうのって事情を話してくれなきゃ答えられないし」

ほむら「っ!……そう、そういうことなら答えなくていいわ」

さやか「待ちなって、なんか訳ありなんでしょ?話してみなよ」

ほむら「……」ジー

まどか「ほむらちゃん…?」

ほむら「……」ジー

マミ「何…?」

ほむら「今は言えないわ。時が来るまでもう少し待っていなさい」スタスタ

さやか「なんだそれ…意味分かんない!」

ほむら(言えるわけないじゃない…こんなところで、私の全てなんか……)







               淡々と続ける俺カッケーwwwwwwwwwwwwwってかwwwwww


               残念だがそれは「面白いSS」を書いてる場合だな


               これは残念ながら「つまらないSS」である






後日、病院

さやか「おいーっす」

恭介「やあさやか、お見舞いに来てくれたのかい?」

さやか「まあねー…怪我、どんな感じ?」

恭介「うん……あんまり、良くないみたいだよ」

釈迦「なるほど…しかし悲観してはいけません。腕が使えなくとも不幸なのはあなただけではないのですから」

恭介「さやか、その話は何度も聞いたよ…僕もそろそろ、新しい道を探そうかと思ってるんだ」

さやか「そっかそっか~、恭介も遂に前進したんだね」

恭介「あぁ…そういえば、そろそろ髪が伸びてきたからまたそらなきゃ駄目かな」

さやか「じゃあ剃刀持ってくるねー」


ほむら「……あれは放っておいても大丈夫そうね」

まどか「さやかちゃんおかえりー」

さやか「お待たせー。うぅー、腕が髪の毛でチクチクする……」

まどか「ちゃんと払わないと駄目だよ?」

さやか「あれ、これってグリーフシードじゃない?」

まどか「ほんとだ!マミさん呼ばなきゃ……」

釈迦「待ちなさい、私が話をつけてみましょう」

まどか「そっか、さやかちゃんならどうにかできるかも!」

ほむら「待ちなさい、どこに行くつもりなの?」

釈迦「勿論、この結界の中ですよ」

ほむら「……危険よ、引きなさい」

結界

釈迦「良いですか、食事は一日に一回とし、余った食事は小鳥や獣に分け与えるなど――」

使い魔「ソウダッタノカ」

まどか「さやかちゃんの有難いお言葉にみんなが聞き言ってるねー」

ほむら「……なんかもう、張り切って出てきたのが馬鹿らしいわ」


魔女「……」

釈迦「あなたがこの結界の主ですか……私の話を聞いて下さいますか?」

魔女「……」プルプル

魔女「アーン」

まどか「さやかちゃん危ない!食べられちゃうよ!」

魔女「アーン……」

――魔女よ、私の声が聞こえますか?

うーす

                      ,,ィlllha,
               ____ull宀゙゙~~"゙~~‐'' ゛` ''~~^宀h__a__
             _ィl广 ̄               `^゙弋r   ~My Lyrics~

           ィll!广                     〈lュ  Fack da wac
           ll!''  -_                    |廴  fack wac
          l!キ‐                       ノ彳  俺のflowは俺の本能

          斗:                        '彳  wacなMCにわかますぜBooh
           彳                        〈l[  FoolなヤツわFackoffそこどけ
           !_        -- .-           彳
           廴    __y--‐         `'''‐     !! ThisisHipHopRealがやるもんだろ
           |サ   彳´                   !! 俺の周りわRealなBrother

           ∥   〃┌ーー-- 、     _....-―‐宀    彳 みんなで一緒にノリなtogether
            廴 ∫  ~~ ̄''‐"     ¬''-- ̄   : 彳   wac以外わ大歓迎
            |!l |ト   _ィ宀゙''ぇ     ェ广^゙l!l=   n /la  wacわできても大道芸
            !ーll∥    ̄ー'^      ゙゙ ゙―'´    ∪ l}
            │-三                    丿│  道でやってろクソなラップ
            1ヽヘ〕                   ノ  !   俺らわクラブでDoopLaP
             ゙'t l)       ⊂ メ+       ⊥_ノ   Realしか入れないぜ
              ゙‐│                 l!       Fack da wac

                !      ,_u===-,,_     丿     ラップができないなら童謡でも歌え
                       ̄  ,,.. ̄  ̄    ノ’     俺のラップをきいたら動揺するぜ
                .               ‐上     周りに聞きなあいつどうよ

                 │              ノl!
                 l’   ,,___----宀彡'´ |ト

                 !       ゙̄―宀゙゙  , _ノ
                               ''  ̄

ほむら「どうしたというの!?魔女が噛みつく寸前で止まったままだわ……」

マミ「それはきっと、美樹さんの心が魔女の心に問いかけているからね」

ほむら「その声は、巴マ…ミ……!?」

マミ「流石美樹さんね、魔女と心を通わせるだなんて」ツルーン

まどか「あ、マミさん髪の毛どうしたんですか?」

マミ「ふふっ、悟りを開くにはまず坊主にならないと駄目って教わったから」

ほむら「だったら全部剃りなさいよ!!どうしてドリルだけ残ってるのよ!!!」

マミ「でも、私も一応女の子だから、髪の毛は大事でしょう?そこでたどり着いたのがこれよ!」

ほむら「落ち武者スタイルじゃない……」

QB「僕は…僕は必死に止めたんだ!」

             ,. ‐'' ̄ "' -、   ,. ‐'' ̄ "'' -、
             /        ヽ/          ヽ
                l          l             l
            l         l          l
         ,. ‐'' ̄ "''  ::                 / ̄ "'' -、
       /      ,l _;;-==ェ;、   ,,,,,,,,,,,,,,,_ /        ヽ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      l       /"-ー:ェェヮ;::)  f';;_-ェェ-ニ ゙レ          l |久々にポン・デ・ライオン
       l     / "::::''   ̄´.::;i,  i `'' ̄   l          l  |そんなこと言われても
      ヽ       ::.  ....:;イ;:'  l 、      ヽ         /  <ウチ、ポン・デ・ライオンやし困る
       ,,>-‐|   ヽ;:...:::/ ゙'''=-='''´`ヽ.  /. ‐'' ̄ "' -、/   \________
      /    l  ::゙l  ::´~===' '===''` ,il"          ゙ヽ
     l      ` ::| 、 :: `::=====::" , il             l
      l       ,. :|. ゙l;:        ,i' ,l' ノ、            l
       l,     /   ゝ、゙l;:      ,,/;;,ノ;  ヽ,         /
       ヽ、,,  l     `''-、`'ー--─'";;-'''"   l,,,___,,,/
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             ヽ,___,,,/  ヽ,,___,,,/
                   /     |
                /       |

■韓国人のチソチソは小さいときはビー玉くらいで大きいときは親指大ほど

街の声:韓流についてインタビュー (新大久保)
┌―――――――――――──┐┌―――――――――――──┐

|      r-( (()ー、          │|   彡ミミ  / ⌒~⌒゙ヽ      │
|     //'"""" ヽ)       `` │|利;´ 〉`} //{{{、{{{{,}}}}}}};、      │
|     {{{ミ ,__` ',__ |"、     `` │|用、 - ノ {{{  \ / {} }     │
|    , <.  ,c、,ュ、 >゙、      `` │|者:::::::::} {{{{  ,イ、,ト、  >ミ   . : :│
|    , 'イ! トエエア ノ゙、       `` │|は  / !!!ヽ t~ナノ}}})、_   : │
|   ,---( ヽ、 二 イ`)、        │|| /    ゙ミ二二彡'   :::ヽ   │
|    韓国男児が好き       │|    東方神起が好き      │
└―――――――――――──┘└―――――――――――──┘

┌―――――――――――──┐┌―――――――――――──┐

|     /彡彡彡彡ノミ、     ``│|      ////イミミヾヽ.      │
|    /彡彡彡ナ.ノ))-tリリ + ``│|  @  ({((_( 、__ ヾ川|      │
|    川 彡  -=、 {,=.iリ    ``│|         〉┃ ┃ ミ川   @ │
|+   川川 < ,ィ 。_。)、 > * :..``│|        ( (     iぅll|      │
|   川川  (ー=エアノノハ   ``│|       ヽ ヾア ノQii|      │
|   川川ヽ  、 __,ノ川i、  ``│|@   __川 ゙ー ' .||川|     │
| / ̄川川 {{ミ三彡/ニノ川i ̄ヽ │|   /   川ー-- イ||川リ`ー、  │
|   最近KPOPに嵌ってます  | │ 韓国人なんてキモくて無理  . │
└―――――――――――──┘└―――――――――――──┘


魔女「アッチョンプリケ」

釈迦「分かってくれたのですね?」

まどか「さやかちゃん、大丈夫だった?」

さやか「ばっちり!分かってくれたみたいだよ」

魔女「タノミヲキイテクレナイカ?」

さやか「ん?何何?」

マミ「一体何を言ってるのかしら?修業を始めたばかりの私にはさっぱり分からないわ」

ほむら「そんなレベルに達する前に、今すぐ髪の毛を戻すことを考えた方がいいわよ」

さやか「ねえ転校生、爆弾持ってないかなー?なんかこの魔女が貸してほしいんだってさー」

ほむら「あるにはあるけど、どうするつもりなの…?」スッ

魔女「コレガ……ワタシノ シメイナノデス!」パクッ

ドカァァァァァン

さやか「!!そんな、魔女が……!」

ほむら「爆弾を飲み込んだ!?」

           \       ヽ           |         /        /
 `-、、          \      ヽ       |         /      /
     ‐、、       し み じ み と し た ス レ に 滋 賀 県 が ! !  _,,-''
       `-、、        \     /|   |     /    /       _,,-'' 
          `-、、           「 」  |    /   /     _,,-'' 
              `-、、        |  )   ∧   _山_ 
                       /  └、 / 丶√     ノ 
                       /      レ          <
───────────‐    /                  i__   ───────‐
                    /           ,/``゙゙゙>     フ
                   /           っ   く      く
            _,,-''   /           l     /      ,/  `-、、
         _,,-''      /            l″    l      丿      `-、、
     _,,-''        /.. 湖         /     く      /           `-、
                 ` ̄ ̄─────-つ       \ __/ひ
      __ /__    ノ ̄/    ┌────────┐  ______
     __ /__   ____  . |:    \  /    | \ \_____\ 
   ___ /___ __ /__/_ :|              .|  \ \_____\
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    /____/     /        ..|.        |        |    \________
   /____/    /         .|   |    |    |    .|           \
  /     /    /          .|   |___|___|    .|         |     \   ̄ ―_
/     /    __/           |                    |       |      \

†愛国†

 .    /ヘミミミ/  ``'ー-.、,ヽ丶)ヽ、
  、. レ"ヾヘミミ/        ヽソノ;、ヾi
  _ヽlヾミミミン  -zュ、、     ´ ';ソ:|
  i A;ヽミミゾ   ,__,.、,、,..,、、.,、,、、..,_       /i
  | | iミミソ     ヽ;'`;、、:、. .:、:, :,.: ::`゙:.:゙:`''':,'.´ -‐i
  | ヽiミソ       ''、;: ...: ,:. :.、.:',.: .:: _;.;;..; :..‐'゙  ̄  ̄    /i
  ゙iー:ソ           ,、-'  |ヽ,;'`;、、:、. .:、:, :,.: ::`゙:.:゙:`''':,'.´ -‐i
 ノソ         ` = _, |  '、;: ...: ,:. :.、.:',.: .:: _;.;;..; :..‐'゙  ̄  ̄
.  "!      ,.r===;-、, ` '′  ,'
  ハ.      / ヽ、  ヽ,)   ノ
,r'イ ',     l!、   ゙i ./   ,.'
. i |  ',      iゝヽ..ノ,イ   /
. !│ ヽ    ゝ.二 '´ /.│
. ! |   ヽ      /   !、
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____________________________

         (^o^)ノ オワタ   三┌(^o^)┘オワタ          /|
         ノ( ヘヘ       三 ┘>     三 ┌(^o^)┘オワタ | ミ
   (^o^)ノ オワタ        三 ┌(^o^)┘オワタ    ┘>/   |   ミ \( ^o^)/ オワタ
   ノ( ヘヘ    (^o^)ノ オワタ  三  ┘> ┌(^o^)┘オワタ    /    ミ  |_/
          ノ( ヘヘ           三  ┘>  /   / |       ノ ノ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   /   |  ミ
                                    |  /    |  ヽ(^o^ )ノ オワター      ミ \( ^o^)/ オワタ
_____________________|/      |  \(\ノ             ミ | /
                              |        |         ミ          ノ ノ
                              |        |        ミ \( ^o^)/ オワタ
  ______    ______      |        |            |_/
  ||//        .||   ||//       ||     │        |            ノ ノ
  ||/       .||   ||/          ||     │        |
  ||        ||   ||._____________ ...||     │        |              ミ
  ||        ||   |||  (^o^)  |  ||     │        |               ミ\(^o^)/ オワタ
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄      |        |                  ┘|

釈迦w

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                               /:|.              /:|
     うわあぁぁぁぁぁぁっっっ!!!        /  .:::|             /  :::|
                              |  ...:::::|           /   ::::|
                               i       ̄ ̄⌒゙゙^――/    ::::::::|
                              /_,,___       . _,,,,__,_     :::::::::::\
        ヘ               ヘ     /   ゙^\ヽ..  , /゙   ¨\,.-z   ::::::::::\
       /:::ヽ             /::ヽ   「 ●    | 》  l|  ●    ゙》 ミ..   .::::::\
      /:::::::ヽ            /::;:::ヽ  /i,.      .,ノ .l|  《       ..|´_ilト    ::::::::::\
      / ::::::::::::ヽ           /::::::::::ヽ / \___,,,,,_/ .'″  ^=u,,,,_ v/..       :::::::::::::l!
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  /  /。  ヽ_ ヽ V /::: / 。ヽ  :::|  |.. | /└└└└\../\  \    '~ヽ ::::::::::::::}
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  | :::::::   :::   |ヽ´      |   :::     |   |.|lllllllll;   ./ .   . |          ::::::::::[
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                           /^ヽ.-‐-.,.´^、
                          !        !
                           ! .!_ヽ  ∠! .!
    ヒョオォォォォォォォォォォォォォォォi  .,_、,_,. .!ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ・・・
                          !.  ` ─ ´ ::: !     
                           !       :::::: .!
                          .!      ::::::: !
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                           !      ::::::::::: !
                         .!    ク ::::::::::::: !
                         !    レ :::::::::::::: !
    .,、____,、       .,、____,、     ,.´`ヽ  デ :::::::::::: ,.´`ヽ      .,、____,、       .,、____,、  
    { ヽ .イ }       { ヽ .イ }     !    !  ィ :::::::: !:::::::: !      { ヽ .イ }       { ヽ .イ }  
    j. `ー'´.i       j. `ー'´.i     ゙i    !.  ス::::::::: !::::::: .i!       j. `ー'´.i       j. `ー'´.i  
   ,/'  ::::::::::i      ,/'  ::::::::::i     !.!   .!  イ ::::::::: !.:::::::.!       ,/' ::::::::::i      ,/' ::::::::::i  
  ,ノ  ::::::::::キ    ,ノ  ::::::::::キ     .! ヾルソ  ス ::::::::: ヾルソi     ,ノ  ::::::::::キ    ,ノ  ::::::::::キ 
  r´ヘ  :::::::::メ`i    r´ヘ  :::::::::メ`i     .!       ::::::::::::::::::: !     r´ヘ  :::::::::メ`i    r´ヘ  :::::::::メ`i  
  キ キ :::::::イ:::イ   キ キ :::::::イ:::イ    .!       :::::::::::::::::::: !     キ キ :::::::イ:::イ   キ キ :::::::イ:::イ 
  トwv :::::::::wイ    トwv :::::::::wイ    !        ::::::::::::::::::: !     トwv :::::::::wイ    トwv :::::::::wイ   
  .j  カ ::::::::::::!    .j    :::::::::::!    !        ::::::::::::::::::::: !    .j   G ::::::::::!    .j  リ :::::::::::::! 
 ..j  リ .::::::::::::!   ..j  モ ..:::::::::!    !       :::::::::::::::::::::::: !    ..j   サ :::::::::!   ..j  │ .:::::::::::::!
  リ  オ ::::::::::::::!   リ  ル ::::::::::!   !        ::::::::::::::::::::::::: !    リ   ッ :::::::::::!   リ  マ ::::::::::::::! 
 リ  ン  ::::::::::キ  リ   ガ :::::::::キ  !          ::::::::::::::::::::::::: !   リ   ク ::::::::::キ  リ   ン ::::::::::キ  
..リ        :::キ .リ   ン   :::キ !         ::::::::::::::::::::::: ! ..リ    ス   :::キ .リ    B    :::キ



  ∩ _rヘ       / ヽ∩
  . /_ノυ___ιヽ_ \

  / /  /⌒  ⌒\   ヽ \
  (  く  /( ●)  (●)\   > )  >>1の頭は
  \ `/::::::⌒(__人__)⌒:::::\' /

    ヽ|     |r┬-|     |/
      \      `ー'´     /

 (( (ヽ三/)        (ヽ三/) ))

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  / /  /_ノ   ヽ_\   ヽ \
  (  く  /( ●)  (●)\   > )  くるくる
  \ `/::::::⌒(__人__)⌒:::::\' /

    ヽ|        ̄      |/
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   ヽ   ノ  ___   ヽ  ノ
  / /  /_ノ  ヽ、_\   ヽ \
  (  く   o゚((●)) ((●))゚o   > )  パーだおwwwwwwwwwwwwwwwwwww
  \ `/::::::⌒(__人__)⌒:::::\' /

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          | |  |
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  \ オ オ オワターオワオワオオワター ♪ オワーオワオワオワター   /
     \   オオオオワターオワオオワオワタオワター オワタオワタ  /

        ♪\(^o^)   \(^o^)♪ \(^o^)  \(^o^)
         __)  )>キュッキュ♪)>__)  )>キュッキュ♪>_
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 \(^o^)/| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  | \(^o^)

   )  )  |         \(^o^)/            |/  ノ 人
(((( > ̄> )))) \(^o^)/   )  ) \(^o^)  \(^o^)/ ((( < ̄< ))))
            )  )  ((( > ̄>  ノ 人   (  (
        (((( > ̄> ))))   ((( < ̄< )))) < ̄< ))))
     /  オ オ オワターオワオワオオワター ♪ オワーオワオワオワター \
   /      オオオオワターオワオオワオワタオワター オワタオワタ      \

ほむら「まさか…魔女が自ら命を断つなんて……」

さやか「これは、自らを犠牲として他者を救おうとする…この自己犠牲の精神、間違いなくアッサジのしたことと同じ…!」

まどか「さやかちゃんが昔話してくれた、ウサギが自ら火の中に飛び込む例え話の精神だね」

マミ「おぉ、なんという素晴らしき心!私、感動したわ!」グスッ

ほむら「え、いや、確かにそんな話はあったけれど、魔女なのよ…?」

さやか「素晴らしい!あの魔女はあっさ地の生まれ変わりだったのかもしれない!」

まどか「奇跡だよ…これは奇跡だよ!」

マミ「私、一生美樹さんについていくわ!」


ほむら「……勝手に盛り上がってる」

QB「もう美樹さやか一人でいいんじゃないかな」

     я ・・・...

           `□' ドドドド...
            "
           .____

           j…ト ドドドド..
           .TT

            _____
          ヽ|・ャ・|ノ ドドドド・・・
            ゙r-r'
          .__

          ヽ|・∀・|ノ
           |__| ┣¨┣¨┣¨┣¨・・・
           く ゝ

      ._________
      |             |
  \  |  ●  ヽー/  ●  |  / 呼んだ?
    \|      ∨      |/

後日

杏子「マミの野郎が魔女退治やめたって言ったから来てみればさぁ…何あれ」

杏子「落ち武者じゃん」

QB「僕は…僕は必死に止めたんだよ!」

杏子「プッ…いかん、見てるだけで…プクク……お、おもしろすぎだろあれ…」プルプル

QB「だからね、君からどうにか止めて欲しいんだ」

杏子「んなこと言ってもねー……」

QB「それに、魔女を退治せずに魔女を改心させてしまうイレギュラーもいるんだ…彼女もどうにかしないと」

杏子「まあ、用はぶっ潰しちゃえばいいんだろ?」

俺「はぁ、ウィッチとお近づきになれると思って第501統合航空戦闘団の整備兵に志願したのに、まったく色っぽい話がない……」

俺「一時期みたいにちょっとウィッチと話しただけで処罰されることは無くなったとは言え、みんなガード硬いからなぁ……」

隊長「おらっ! 口動かしてる暇があったら手を動かせ!」

俺「分かってるよ! 整備隊長中尉どの!」

隊長「いいか、お前らのミスの所為で麗しのエーリカたんがケガでもしてみろ! ワシはお前に地獄ってモンを教えてやらにゃならんくなる。
    ま、ワシが居る限り整備ミスなんちゅーモンは無いがな! がははは!」

俺「はぁ、好き勝手言いやがって……」

友「だよなぁ、ハルトマン中尉もいいが、やっぱり最高なのはシャーリー大尉だよなぁ。あのおっぱいがタマラン」

俺「本当におっぱい好きな、お前」

友「シャーリー大尉はおっぱいだけじゃないぞ! あのストライカーに懸ける情熱は整備屋として単純に尊敬できる!
  ま、自分の機体が好きすぎて、整備にやたらと注文を付けてくるのは玉に瑕だがな」

俺「はいはい、さいですか」

友「つーわけで俺はシャーリー大尉の為にP-51を弄らねばならん。悪いが飯は一人でくっててくれ」

俺「あいよ、じゃあ俺はそろそろ切り上げて飯食ってくるわ」

友「おう、じゃーな」


ツカツカ

俺「はぁ…… 食堂すら分けられてちゃ、偶然会う機会すらないっての」

エイラ「ン?」

俺「あー、彼女ほしー……」ブツブツ

エイラ「オーイ」

俺「大体ミーナ中佐は厳しすぎんだよ……いいじゃん、ちょっと恋におちるくらい」ブツブツ

エイラ「聞いてるのカ?」

俺「くそっ……ネウロイめ! 奴らさえ居なければ……!」

エイラ「無視スンナ!」ゲシッ

俺「いてぇっ!? な、何が……」

エイラ「上官の声を無視するとはいい度胸ダナ、俺一等兵」

俺「ユーティライネン少尉!?」

エイラ「今は中尉ダ。偉いんダゾー」

俺「はっ! 申し訳ありませんユーティライネン中尉!」

エイラ「ま、いいけどサ。それよかエイラでいいって言ってるダロ。エイラ中尉。ホラ、復唱」

俺「はっ! 申し訳ありませんエイラ中尉!」

あ、ID変わりましたが
>>1です
まどかSSやめます

マミ「美樹さん、今日はどんなことを教えてくれるのかしら?」

使い魔「フムフム」

釈迦「そうですね…では、鹿に語りかけた時のことを――」


杏子「ちょっとちょっと、何やってんのさあんたら」

釈迦「とある王が鹿を買っていた時のことなのですが――」

杏子「……おい」

釈迦「そこで鹿たちはある掟を定め――」

杏子「話を聞け!!」

マミ「あら、佐倉さん?どうしたのこんなところで」

使い魔「ジャマスルナー」

杏子「え、あたしが悪いのか?」

エイラ「よし。ところで、私のストライカーの整備は終わったカ?」

俺「整備は概ね終了しております。最終調整さえ済ませばすぐに発進できますが」

エイラ「あー、よしよし。終わったナラいいんダ。じゃあ今暇なんダナ?」

俺「この後全体ミーティングが控えておりますので、夕食を終えたら整備隊会議室に向かわねばなりません」

エイラ「ン、じゃあ夕飯終わるまでは暇なんダナ」

俺「まぁ……そうですが」

エイラ「オッケー、じゃあ飯喰いに行くゾ」

俺「……は?」

エイラ「だから飯ダッテ。まだなんだロ?」

俺「まだですが……しかし中尉と夕飯をご一緒するなど恐れ多く……」

エイラ「ナンテコトナイッテ、いつも私のストライカーを整備してくれてるお礼ダ」

俺「いえ、任務ですので」

エイラ「そう言うなっテ、コッチコッチ」ギュッ

俺「えっ? ちょ、中尉!?(手握られてるぅぅぅう)」

エイラ「ここダ」

俺「え? ここはウィッチーズの宿舎の食堂じゃ……男子禁制ですよ!? 見つかったら営倉入りじゃ済まないですって!」

エイラ「イイカラ イイカラ、私が許す」 

ガチャ

エイラ「おーい、実験台を連れてきたゾ」

宮藤「エイラさん、実験台って……」

リーネ「お、男の人……」

エイラ「私のBf109を整備してる俺一等兵ダ。皆も見たことくらいあるダロ?」

宮藤「でもいいのかな? ここって男の人は入っちゃ駄目なんじゃ……」

エイラ「イイノ イイノ」

俺「えっと、実験台って……」

エイラ「ハルトマンの料理の実験台ダ」

杏子「使い魔を狩らねーのはいいとして、なんで一緒になって語り合ってんだよ!」

マミ「違うのよ佐倉さん、私達は美樹さんの言葉を聞いていただけよ」

杏子「ブフォッ…ま、マミはあんまりこっち見んな…喋り辛いからさ……プクク」

マミ「?」

杏子「とにかく!その胡散臭い話を今すぐ辞めろ!」

さやか「はぁ!?なんであんたにそんなこと言われなきゃならないわけ!?」

杏子「なんでキャラ変わった」

さやか「こっちが素だしね…それより、あんた誰?」

杏子「フン、あたしは佐倉杏子だよ」

    |ヽ、  | ヽ、       人_人,_从人_.人_从._,人_人_人
 。・゚・。/  ヽ─┴ ヽ 。・゚・。  ) チョパーリ――!!      (
   /!||!(゜\'iii'/゜ノヽ   ゚。) 覚悟するニダ――――!!(
 /ノ(  "u,"ニ..,ニヽ"v\   )/⌒Y⌒Y⌒l/⌒Y⌒Y⌒Y⌒

 \⌒ \/ {y~ω'~Y ,/   ノ\       ノ\
   .>.  {. |⌒ヽ⌒||〈   ノ        ノ   ヽ
 ./  .. | .|:::::::|::::::|| i /                \
 {   ⌒ヽ_/ );:;:!;:;r!  /  U               i
 ヽ,   /、 〈 ニニニ>|                    |  おまえアホだろ!!
  {.  ハ ヽ Y`     丶                   ノ
   ヽ{ ヽ_ゾノ         /         \

マミ「佐倉さんも一緒に話を聞いていかない?」

杏子「冗談じゃねえ!こいつ仏教かなんかだろ?あたしはキリスト系何だよ」

さやか「え、そうなの?」

杏子「だから余計にあんたがむかつくんだよ…迷惑だから今後魔法少女に関わるなよ」

さやか「なーんだ、イエスさんの知り合いなら言ってくれればいいのに」ピッピッ

杏子「は?」

さやか「うーん、今日は忙しいかな」

杏子「いきなりどこに電話してんだよ」

さやか「そりゃ勿論、イエスさんのところに」

杏子「なん…だと…?」

┌──────────────────────────
│基地害 韓国人に関する注意事項
│ 
│ ・虐殺事件を起します ( バージニア工科大で32人虐殺 )
│ ・放火をします ( UCバークレーキャンパスの寄宿舎を放火 )
│ ・強姦をします ( 年齢、場所関係なし動物以下 )
│ ・売春をします ( 世界各国で遠征売春 )
│ ・ペットのイヌ、ヌコを食います ( 世界各国で事例多数 )
│ ・刃物を振り回します ( 精神異常者が多い韓国じゃあたりまえ )

│      ∧_∧.   。
│      ( ;´Д`) /  こんな事件が日常茶飯事 まともな民族じゃねーだろ?
└───.(    つ──

       | ̄ ̄ ̄ ̄|     

さやか「あ、もしもしー?イエッサ?久しぶりー」

杏子「馬鹿にするのも大概にしろよ…?」

さやか「うん、そうそう。いや、なんかね、イエスの派閥の子がいてね」

杏子「聞け!」

さやか「今変わるねー」

杏子「…なんだよ」

さやか「イエスさんが話しあるってさ」

杏子「ありえねえだろ!叩き壊すぞ!!」

さやか「いいから話すの!」グイグイ

杏子「うっ……も、もしもし……」


杏子「おぉ、神よ…!」

マミ「本物だったのね」

さやか「そりゃまあ…正確には私じゃなくて釈迦さんの知り合いだけど」

朝鮮猿ショック!!!キムチの起源は日本と中国だったことが判明wwwwwwww

    【日本からのトウガラシ+中国の四川泡菜=キムチ】


(*`ハ´)「キムチは四川泡菜のパクリアル」

 2010年6月16日、四川新聞網は、大韓民国在成都総領事館ホン・スンジュン副領事が15日、
最近中国国内で問題になっている「韓国キムチは四川泡菜のパクリ」報道に関して
「両者は全くの別物」と、これを否定したと伝えた。

 今月8日、四川省農業庁の職員が「南アフリカW杯で見られる韓国キムチの広告ポスターに使われている容器は、
明らかに四川省の伝統漬物である『四川泡菜』独特のかめだ」とメディアに指摘。
「韓国キムチは四川泡菜をパクッたものだ」と主張したことから、ネット上で論争となっていた。
なお、四川省はザーサイをはじめとする漬物食品の名産地。

 ホン副領事は記者に対し「韓国キムチの発祥は韓国の三国時代
(韓国では紀元前1世紀から紀元後7世紀をいう)初期であり、当時のキムチはいろいろな野菜を塩で漬け込んだもの。
李氏朝鮮時代(1392年~1910年)にその作り方や材料が多種多様に発展し、
同時に外国から伝わった唐辛子が、キムチ作りに大きな影響を与えた」と説明した。

 「現在韓国には336種類のキムチが存在するといわれ、その作り方や使用する容器も地方によってさまざま。
『ポスターに四川泡菜のかめが使われている』というのは誤解であり、
韓国のキムチ文化を理解してほしい」と同副領事は訴えている。(翻訳・編集/本郷)
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=43018

杏子「はい…はい……ありがとうございます……はい!」

杏子「ほ、ほらよ…イエス様が変わってくれって……」スッ

さやか「ほいほーい」

杏子「なんてこった……まさか、本当にイエス様だったなんて」

マミ「どんなことをお話ししたの?」

杏子「天国の門って三大がっかり名所の一つなんだってよ…驚きだぜ……」

マミ「それでよく信じられたわね」

さやか「じゃあね~」ピゥ

さやか「で、何の話だっけ?」

杏子「あー、そっか、話止めろって言いに来たんだっけ……ま、今日のところはイエス様に免じて許してやるよ」

マミ「そう?せっかくだから一緒に座禅でも」

杏子「そんなことするくらいなら帰る一日中祈ってるっての」

数日後

ほむら「ふぅ~、あれからいろいろと釈迦のことを調べてみたけれど、手塚先生が凄いということが分かったくらいで収穫がないわ……」

――暁美ほむら

ほむら「…この声は」

――暁美ほむらよ、私の声が聞こえますか?

ほむら「聞こえてるわよ…何の用かしら?」

――あなたに話があるのです。扉を開けてくれませんか?

ほむら「チャイムを鳴らせばいいじゃない」

まどか「オナニー…?なにそれほむらちゃん」ほむら「」

【肉便器の特徴】

・いまどきの男は処女には拘らないと「本気」で信じていた。
・汚れた中古のクセに「処女並みの幸せ」がつかめると厚かましくも思っている。
・2chで男が「処女が好き」という現実を知り、荒らしや批判罵倒に執念を燃やす。
・「処女好き=童貞orキモヲタ」と思い込んでいる。
そのため煽られても「童貞orキモヲタ」という言葉でしか反論できない。
・肉便器から生まれた肉便器。(蛙の子は蛙。)
・ヤリチンからの乱暴な性欲処理に遭った過去を持つ。(自業自得)
・もちろんヤリマン。
・肉便器以外に成り済ましたりしながら見事に妄想しか書けない。
・ヤリチンが性欲処理で使用済みの肉便器とは結婚できない当然の気持ちすら理解できない。
・上から目線で話すが、男の評価がすごく気になる。
・今時処女なんて~と言って、さらに嫌われる。
・肉便器を愛せる理由なんざ無いのに、受け入れてくれると思ってる。
・結局「キモオタ、童貞」と言って議論から逃げる。

 __,,-'"~::::| |::::::iレ/:::::::::::::::::::_,,-''^~
";;;;;__;;:::::::/ |:::://::::::::::_,,-'' "
::::\  フ /し'/_,,-'' ~
-;;_ ヾ ノ /
  \。  /    。
   |::.゚(´ω`゚U)゚ ゚ うわぁ~んあんあんあん!!
   |::: ⊂  ヽ   ニダはだめおぉお~んおんおん!
   |::: ⊂__,,ノo  ナベにされちゃうお~んおん!!!

   |:::  .|
   |:::  .|    オイシソウニダニャー
   |:::  .|   ∧,,∧     ニダニャー
   |:::  .|  <`∀´r>   ∧,,∧
   |:::  .|  (,u,u_)~ <`∀´>   オリテコイニダニャー
ハルノiノノ_,,.vルイw,,..     ミu,,uミ@ ▲,,∧
              /,,∧    <∀´ >

    ∧,,▲      <∀´;;>    (uu;;)@
    <   >      ( ;;;;@
    ミ,, o ミ ー       アキラメルニダニャー
     ワルイヨウニハシナイダニャー

ガチャッ

さやか「お邪魔するよー」

まどか「お邪魔します」

マミ「お邪魔します」

杏子「おいーっす」

ほむら「待ちなさい」ガシッ

杏子「なんだよ」

ほむら「何ナチュラルに一緒に入ってきてるのよ…あなた達、話によるといがみ合ってたんじゃなかったの?」

杏子「そのことだけどな…お互いを憎み合うのが馬鹿らしくなってきてさ」

杏子「宗派は違うけど親父の考え方とも似てたから……まあそんな感じで」

ほむら「……要するに改宗しちゃったのね」

杏子「してねーよ、あたしは親父一筋だ」

ほむら「それもどうかと思うけど」

よし、お前ら抜いてさっさと寝るぞ!!!
5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/11/30(水) 03:19:52.43 ID:0KDYiGER0
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYvPifBQw.jpg



        __,,....) , 。                           ヽヽ
  /⌒ヽ'´   );'・;,、`●;.ミ∵;,、 。 ;,                   ──┐. |  |
と(^ω^*)Uてノ)゙、`●ヾ`;`、`●;.、`●'`;ヾ;;ヾ;.,、`●; '.        /   |  |  ───────
 /⌒ヽ''´   );'・;,、`●;.ミ∵;,、 。 ;,                    ノ      ノ
と(^ω^*)Uてノ)゙、`●ヾ`;`、`●;.、`●'`;ヾ;;ヾ;.,、`●; '.

 /⌒ヽ''´   );'ヾ`;ヾ`;・;,、`ヾ `;●;.;, 、` ● ; . ミ ; ,、
と(^ω^*)Uてノ)゙``;;ヾ;ヾ;;,、`●;.'';,,
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|``;`、`●`;,、`●;.、`●;.          /⌒ヽ まだ、ほかほかだお( ^ω^)

            |`;ヾ;;ヾ;●`;ヾ;;,、`●;ヾ;;.、`●;.    ∬(^ω^*)パクパク・・・
            |ヾヾ`;、`●;,、`●`;,、`●;.●、`●;.`●;:;;O●と;: ヽ
            |;ヾ;`●`;,、`●;●v●●.、`●;.'`;,、`●   (^(^`_ ,、 /⌒ヽ大量のうんこを発見したおー!
            |`●`;,、`;`●;.`●:;●;;'ヾ;●●;.`●;.`●:;●●:;.   (*^ω^)
            |ヾ`●;●.`●`●`●;.`●:;●;;';.`●`●;.`●:;●;; ⊂    )
            |`●`;,、`●;`●;.●`●:;●;;';ヾ`●;.`●:;●;;';....●;;  人 Y            すごいお!   ここは天国かお!
            |`●;●.`●:`●;.●`●●●:;●;;';●;;'●ヾヾ`;: ;●し´ (_),.,;,.,             /⌒ヽ' /⌒ヽ'    /⌒ヽ'
            |●●;ヾ;`●`;,`●●;.`●:;●;;'、`●;.`●:;●;;'`●;;ヾ;.、`●;.`●:;●;;'`●;.      (^ω^*) (^ω^/⌒ヽ (^ω^*)
            |`●;ヾ;●`;;●ヾ;,、`●;.`●;.`●`●;.`●:;●;;':;●;●;'、`●;.'●`;,●●●●、`   ⊂;⊂;;.\ ⊂.:;,..(^ω^*)⊂⊂.;:\
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ニ ー ト に な る 人 の 特 徴 

プライドが高い
諦めが早い
人が怖い

寝るのが好き

やれば出来るが口癖

夜更かしが大好き
一日三食食べない
部屋の床が見えないほど汚い
理想だけは立派な考えでいるが、現実には成せない

大抵、表面的にはいい人を気取っている割に、
実は面倒なことやリスクから逃げて、自分が必死になりたくないだけで、
限界や実力が露呈することを恐れて、自分を取り繕うことだけを考えている。

当事者として経験を積むことがなく、年齢の割には顔つきが非常に幼く、
そのくせろくな運動や食事をしていないので、肌や体つきがかなり老けていて、
そのアンバランスさが全体的にエイリアンぽく、童貞の匂いがプンプンしている。

会話の内容がテレビやネットを通じた他人の話ばかりで行動力のなさが窺え、
知識自慢で相手を退屈させ、相手の話には必ず否定的な説教をして自分を偉く見せ、
話を膨らませるより遮断させることが得意で、ネガティブなオーラがますます顔を暗くする

ほむら「で、何なの一体?ぞろぞろとみんなして」

まどか「ほむらちゃん、前に幸福って何か聞いてたよね」

ほむら「あれは気の迷いだったのよ…気にしないで」

マミ「そういう訳にはいかないわ…苦しんでる人に手を差し伸べる、人として当たり前のことだと思わない?」

ほむら「あなた中途半端に神が伸びてて気持ち悪いわよ」

杏子「さあ、懺悔するんだ」

ほむら「……べ、別にそんなことする理由なんてないわ」

釈迦「果たして本当にそうなのかな?」

ほむら「何が言いたいのかしら?」

釈迦「全て話して御覧なさい。それであなたは救われるのです」

ほむら「そんなわけないじゃない」

釈迦「さあ、あなたの苦しみを打ち明けなさい」

ほむら「いい加減にして!」チャキッ

まどか「ほむらちゃん!落ち着いて…ね?」

ほむら「こんなところで話して何になるというの!悪いけど、私は仏ではないの…消えなさい」

釈迦「……」ジー

ほむら「言っておくけど、脅しじゃないわよ」

釈迦「分かりました…」

さやか「みんなごめん、悪いけどほむらと二人っきりにしてもらえないかな?」

ほむら「!あなたねえ……」

まどか「分かった…さやかちゃん、何か考えがあるんだよね?」

さやか「任せといて!」

さやか「さあ、これで遠慮なく話せるでしょ!」

ほむら「駄目よ。あなたがいくら魔法少女でないとはいえ、こればかりは教えられない」

釈迦「ならば、どうしてあの時私に問いかけたのですか?」

ほむら「……言ったでしょう、気の迷いだったのよ」

釈迦「迷ったということは、やはり悩んでいるのですね」

ほむら「あなたには関係ないわ……」

釈迦「あなたがどんな苦行を受けてきたのか、私がすべて聞いてあげましょう」

釈迦「話すことで楽になるものもあるのです」

ほむら「……誰にも言わないわね?」

釈迦「あなたがそれを望むのなら、私は口を噤みましょう」

ほむら「そう…いいわ、信用してあげる。こんなイレギュラー、きっともう無いでしょうから」

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 ▐   ●       ●    ▌      ウイルス感染者はコピペできないの。
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かくかくしかじか

ほむら「――というわけなのよ…私は、終わらない迷路をずっと彷徨っているの……あなたに私の気持ちが分かるのかしら!?」

釈迦「なるほど……まるで輪廻のようですね」

ほむら「輪廻…?」

釈迦「魂は新たな命に生まれ変わり、そして死んではまた生まれ変わり…そうやって何度も繰り返しているのです」

釈迦「あなたも、ソウルジェムの魂は新しい過去のあなたへと生まれ変わり、そうして今があるのでしょう」

ほむら「だったら……だったら、私はどうすればいいの?」

釈迦「無になるのです」

ほむら「…え?」

釈迦「欲を捨て、心を無にすれば、おのずと答えはあなたの前に開かれるでしょう」

ほむら「そんなこと急に言われても……」

釈迦「さあ、まずは座禅から始めましょうか」

まどか「あれから5時間だよ…大丈夫かな?」

マミ「トイレにも行かずずっと中で何をやってるのかしら」

杏子「とにかく今は待つしかないだろ……」

ガチャッ

まどか「さやかちゃん!?大丈夫!?…って、ほむらちゃん!?」

ほむら「……」フワフワ

マミ「まさか、そんな……私でもまだ浮くことはできないというのに!?」

ほむら「……」フワフワ

杏子「こいつ、たった数時間で悟ったとでも言うのか……」

さやか「お疲れお疲れー!ほむらはよく頑張ったよ!!私以来の逸材だね、これは」

ほむら「……まどか一人に囚われていた私は恥ずかしい……救うなら全員…全員を救わなければ私に幸福は訪れはしない…!」

まどか「これは完璧だね」

       ===            
         | |     
      ┌ ┴┴...┐         
       ̄| ̄Ξ| ̄  
        | ..Ξ|
        | ..Ξ| 
        l ..Ξ| 
        | ..Ξ| 
         ̄|_| ̄                            
 /\      ||         /\
< ● \   _|__    / ● >
 \/ \/___ノ(_\;/ \ /

    ;/_愛●国_.\;

   ;/ノ(( 。 )三( ゚ )∪\;
  ;.| ⌒  (__人__)  ノ(   |.;  スーッ
   \    (_ \/    )   <ウリはレイシストじゃないニダァ…
    /     .|| \    /.|       
    |......   ||  \/   |
 . ̄ ̄ ̄ ̄  ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

        ..::.;:;;.;:..  

http://www.youtube.com/watch?v=EwodepmMvHc

         し!     _  -── ‐-   、  , -─-、 -‐─_ノ.  マ ネ
  将 国    // ̄> ´  ̄    ̄  `ヽ  Y  ,  ´     )  ジ. ト
  来 の    L_ /                /        ヽ.  無 ウ
  の 心     / '                '           i 職 ヨ
  心 配    /                 /           く  !?. さ
  配 よ    l           ,ィ/!    /    /l/!,l     /厶,.  ん
.  し .り    i   ,.lrH‐|'|     /‐!-Lハ_  l    /-!'|/l   /`'メ、_iヽ
  な      l  | |_|_|_|/|    / /__!__ |/!トi   i/-- 、 レ!/   / ,-- レ、⌒Y⌒ヽ
  よ      _ゝ|/'/⌒ヽ ヽト、|/ '/ ̄`ヾ 、ヽト、N'/⌒ヾ      ,イ ̄`ヾ,ノ!
  w    . 「  l ′ 「1       /てヽ′| | |  「L!     ' i'ひ}   リ
        ヽ  | ヽ__U,      、ヽ シノ ノ! ! |ヽ_、ソ,      ヾシ _ノ _ノ
-┐    ,√   !            ̄   リ l   !  ̄        ̄   7/
  レ'⌒ヽ/ !    |   〈       _人__人ノ_  i  く            //!
人_,、ノL_,iノ!  /! ヽ   r─‐- 、   「      L_ヽ   r─‐- 、   u  ノ/
      /  / lト、 \ ヽ, -‐┤  ノ  う    了\  ヽ, -‐┤     //
笑 ア  {  /   ヽ,ト、ヽ/!`hノ  )  っ    |/! 「ヽ, `ー /)   _ ‐'
え ハ   ヽ/   r-、‐' // / |-‐ く   そ     > / / `'//-‐、    /
て ハ    > /\\// / /ヽ_  !.   |    (  / / //  / `ァ-‐ '
き ハ   / /!   ヽ    レ'/ ノ   ん    >  ' ∠  -‐  ̄ノヽ   /
た      {  i l    !    /  フ       /     -‐ / ̄/〉 〈 \ /!

【調査】 "女が絶対に付き合いたくない男"、1位はネトウヨ…「働いてないのに2ちゃんでは一人前」「『電●の工作』とか言いそう」★43


さやか「しっかし足痺れた~、最後の三十分くらいは私の足が治るまで待っててくれただけだしね」

まどか「ほむらちゃんスゴイ!」

マミ「流石ね暁美さん、もう私を追い抜いてしまうなんて……さあ、あなたも髪を剃りましょう!」

ほむら「あ、それは嫌よ」スタッ

マミ「…え?」

ほむら「いくらなんでも落ち武者みたいな髪型はごめんだわ」

杏子「あぁ、流石にマミの髪型はないわ」

マミ「……」プルプル

まどか「伸びかけの髪の毛が、なんていうかこう……あれですね」

マミ「ね、ねえ美樹さん。やっぱり坊主じゃなきゃダメよね…?」

さやか「マミさん、私髪の毛ありますよ?」

マミ「……うわああああああん」ダッ

杏子「おい、走って逃げて行ったぞ」

ほむら「放っておけば帰ってくるでしょ」

目標の先進国になる前に完全に終了してしまった弱小後進国チョンの悲惨な現状w


【韓国】最低賃金引き上げ要求に経営界は逆に削減要求、最低賃金時給4千ウォン(約300円)以下に

【韓国】中間層、崩壊する韓国「88万ウォン(約6万3800円)世代」急増の衝撃
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20090709/199669/

【韓国】事実上失業者約330万人、失業率も13%に迫る 2010/1/6 聯合ニュース

【韓国】再建困難企業への政府支援打ち切りへ。多くの企業が破たんする見通し

韓国型青年ニート113万人
http://www.konest.com/data/news_detail.html?no=5735

韓国の経済規模は世界15位…5年間で4段階下落
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=117574&servcode=300

【米国】在米韓国人、5人に1人は不法滞在者~非倫理的職業に就く者も

【韓国】女性誌アンケート「女性の97%容姿がキャリアに影響、76%整形手術受けた」


素材・部品・技術・組み立て装置など全てを日本に頼らなければならない乞食状態
これが劣等民族チョンの悲しい現実・・・


★サムスンの真実

これは笑い話ですが、サムスンは世界一の半導体・液晶メーカーと呼ばれています。

しかし、工場で使っている機械は全部日本製なのです。
しかも液晶液やガラス板などハイテク素材・部品もほとんどが日本製。

彼らは日本メーカーの機械や部品を使わなければ生産すらできません。
要するにサムスンは単なるアッセンブリー工場(半完成品の最終組み立てを行う工場)なのです。

私は、KBSの取材チームを連れてサムスンの工場に行ったことがあります。
半導体工場の現場に、取材チームと一緒に入って、生産ラインの機械のネームプレートを全部映しました。
鏡と懐中電灯を使って一台一台チェックすると、キャノン、日本光学とすべて日本製の機械が並んでいるわけです。

そうすると、サムスンの工場責任者が言いました。「先生、もうそこらで止めてください。
ここに並んでいる機械は全部日本製です。私が責任を持って申します。」と。

ですから、韓国経済はまだまだ弱くて自立していないのです。
そこは本当に気の毒です。一生懸命あがいて努力をして日本に追いつこうとしても、日本の背中が見えた瞬間に再び見えなくなる。
その繰り返しなのです。

長谷川慶太郎著「日本の針路」より抜粋

 || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
 || ○荒らしは放置が一番キライ。荒らしは常に誰かの反応を待っています。
 || ○重複スレには誘導リンクを貼って放置。ウザイと思ったらそのまま放置。
 || ○放置された荒らしは煽りや自作自演であなたのレスを誘います。
 ||  ノセられてレスしたらその時点であなたの負け。
 || ○反撃は荒らしの滋養にして栄養であり最も喜ぶことです。荒らしにエサを

 ||  与えないで下さい。                  Λ_Λ
 || ○枯死するまで孤独に暴れさせておいて   \ (゚ー゚*) 
 ||  ゴミが溜まったら削除が一番です。       ⊂⊂ |
 ||___ ∧ ∧__∧ ∧__ ∧ ∧_      | ̄ ̄ ̄ ̄|
      (  ∧ ∧__ (   ∧ ∧__(   ∧ ∧     ̄ ̄ ̄
    ~(_(  ∧ ∧_ (  ∧ ∧_ (  ∧ ∧  
      ~(_(   ,,)~(_(   ,,)~(_(   ,,)
        ~(___ノ  ~(___ノ   ~(___ノ



臭い刀の大好物ウンコ丼
            人
           (;.__.;)
          (;;:::.:.__.;)
         (;;:_:.___:_:_ :)
        (;;;::_.:_. .:; _:_ :.)
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 l三三三三三三三三三三三三三三三三三|
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       うんこ丼(特盛) \1800

       _ミ`ー‐、
        `⌒丶、'ー-、_       +             十
           ̄\―ヽ._ 二_‐-
             \   \   ̄ ‐-       ̄二二_ ―_,r'⌒ヽー、
              ̄\ ̄ \‐-     ╋__..ニ -―― ´ ̄ __... -―一┘

        +  ニニ ー--\   ⌒Y´ ̄ `丶  __ __,. -‐二´  ̄ ―  
               _   ヽ.._ ^ω^  ノ -‐            
                  /⌒ 丶'   ⌒)    
                  / ヽ     / /    
                 / /へ ヘ / /l    
                 /  \ ヾミ  //     
                (__/|  \___ノ/    
                    〉    / 
           -=≡ /⌒⌒ヽ/⌒ヽ/\
    -=≡ ./⌒ヽ,  /     ̄   \\ ヽ/⌒ヽ,
   -=≡  /   |_/__i.ノ ,へ _    _/ \\/   | /ii
   -=≡ ノ⌒二__ノ__ノ  ̄ ̄     \ヽ  |./ |i
  -=≡ ()二二)― ||二)        ()二 し二) ― ||二)

  -=≡ し|  | \.||             .|   .|\ ||  
   -=≡  i  .|  ii               i  |  .ii
    -=≡ ゙、_ ノ               .゙、 _ノ

>>294
まどかしか見えてないってこと

   
        し!/ ̄ ̄ ̄\                  ___/ ̄ ̄ ̄\    ノ
  小 童    // / ̄ ̄ ̄ ̄\             /  / / ̄ ̄ ̄ ̄)   童 え
  学 貞    L ̄          \          /    ̄        ヽ  貞  |           
  生 が    /.            \       /    □         i   !? マ
  ま 許    // ̄ ̄ ̄\      |       // ̄~\ / ̄ ̄ ̄\  く     ジ
  で さ    l∨〃/\   \   /\    //\ヽ ∨〃/\   \ 厶,
  だ れ   i ゞ/ /(・)  〉   |  | ∩|   //(・) \ゞ/ /(・)  〉   | iヽ
  よ る   lノ  \_/ ノ し|   | ∪|   | \_/ノ  \_/ ノ し|   レ、⌒Y⌒ヽ

  ね の   _ゝ       ⌒|   \/    l:::::::::∠~         ⌒|   \/
   l は  「~‐、ヽ      /    /     |:::::::::r~~‐、ヽ      /    /
人_,、ノL_,iノ:jjjjjjjjjヽヽ    /   /      .|:::::::::)jjjjjjjjjjjヽヽ    /   /
      /,   ||  /   /       _人__人ノ_   ||  /   /

ハ キ  .{iiiiiiiii// /    /.        「 ワ  Liiiiii// /   /

ハ ャ   ヽ..~"/   /          ノ.  イ   了" /   /
ハ ハ    >∠__/           )   リ   |/∠__/
ハ ハ   /]:::::::   [            く    |    >    [
       { ̄~      ゙ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ    !   ッ   (      ゙ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ
                    ,~ヽ.  ノ   !!   >     

ワル夜襲来前日

ほむら「さて、すっかり忘れてたけどワルプルギスの夜を倒さなければ真の平和は得られないわ」

マミ「でも、それだと美樹さんの教えに反しているんじゃないかしら?」

杏子「良く似合ってるぞマミ、カツラが」プッ

マミ「私のことはいいのよ!」

まどか「さやかちゃん一人じゃ、流石に荷が重いのかな?」

さやか「うーん、そんなに大きいんじゃね~…まあ、話を聞いてくれるかどうかだよね」

ほむら「それなら私がどうにかするわ。あなたをワルプルギスの前まで連れて行けばいいのよね?」

杏子「浮いて運んでくのか?」

ほむら「流石にさやかをおぶっていくのは、ちょっと……重そうじゃない」

さやか「こらー!確かに釈迦さんの仏像は太ってるの多いけど、私は普通だから!」

ほむら「冗談は置いておいて、私に任せて」

       / ̄ ̄ ̄ ̄\
      /;;::       ::;ヽ
      |;;:: ィ●ァ  ィ●ァ::;;|
      |;;::        ::;;|
      |;;::   c{ っ  ::;;|

       |;;::  __  ::;;;|           おちんちんビンタしてやるから一列に並べ
       ヽ;;::  ー  ::;;/
        \;;::  ::;;/

        /; ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|
       /;;;,,;;;;;;;;;;;ヽ、;;;|

         |;; ;;;;\;;;;;;;,,,\|
       |;;;;;,,,,,,;;;;\;;;;;;/\                             _( "''''''::::.
      / ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`\  `丶、           ___ ____ ,,,... --‐'''^~   ヽ   ゛゛:ヽ
     /;;;; ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\ `丶、  `丶_    _/:::::::::....:""""  ・    ・  . \::.   丿
     /;;;;;;;  ;;;;;;;;;; ;;;;,,,,`ヽ、 ̄i>、 ヽ=´   :::::::::::::::::::       ・  ....:::::::彡''ヘ::::/
    /;;;,,       ,,,;;;;;;;;;;;;,,\   `ー´    ̄~\:::::::::::::::::::::::::::::;;;;;,, ---‐'' "^~
   /;;;;;:: ;;;;;;;;;;;;;__;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;, ;;ヽ、        |:;;  :''^~`\
  /;; ;;;;; ;;;;;/ ̄    ̄ ̄\;;;;;;;;;;;;;;|        ノ;; ,.‐ ;;-.;i|
 /;; ;;;;;;;;/           \;;;;;;; |        /;;; /' ''   ;;;X
..| ,,;;;;;/              |   |        |;;  ;i;;.. ~  ;;|
..|;;,,;;;;;;|              |   |        X~ ;i;;; ;;,. ;;;/
..ヽ  |                |  |         ヽ;;__\_;;/
  ヽ  |              |   |
  ヽ |              |  |
 /  |              |  \
∠──´              `─_`_

◇学校のみんなへ

 この手紙を読んでいるということは私が死んだと言うことでしょう

 私は、この学校や生とのことがとてもいやになりました。それは、3年生のころからです。なぜか私の周りにだけ人がいないんです。5年生になって人から「キモイ」と言われてとてもつらくなりました。

 6年生になって私がチクリだったのか差べつされるようになりました。それがだんだんエスカレートしました。一時はおさまったのですが、周りの人が私をさけているような冷たいような気がしました。何度か自殺も考えました。

 でもこわくてできませんでした。

 でも今私はけっしんしました。(後略)

 ◇6年生のみんなへ

 みんなは私のことがきらいでしたか? きもちわるかったですか? 私は、みんなに冷たくされているような気がしました。それは、とても悲しくて苦しくて、たえられませんでした。なので私は自殺を考えました。(後略)

           ____
  .ni 7      /ノ   ヽ\   壁に向かってしゃべってろゴミ
l^l | | l ,/)   / /゚ヽ  /゚ヾ\      .n
', U ! レ' / /   ⌒   ⌒  \   l^l.| | /)
/    〈 |  (____人__)  |   | U レ'//)
     ヽ\    |lr┬-l|   /  ノ    /
 /´ ̄ ̄ノ    ゙=ニ二"   \rニ     |


        /:::::::::::::::::::::::人::::::::::::::::::::::::\
       /:::::::::::::::::::::::::::/ ..ヽ::::::::::::::::::::::::ヽ
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      |::::::::::::::::::::::::::::/     ヽ:::::::::::::::::::::::ヽ   
      |::::::::::/::::::::::::ノ       ヽ.::::::::::::ヽ:::::|    
      |:::::::/ ̄ ̄ ̄          ̄ ̄ ̄|:::::::|    ハァハァハァハァハァハァ
      |=ロ   -=・=-     -=・=-  ロ=| 
      |::::::|       ノ           |:::::::| 
      |::::::|       (● ●)       .|:::::::|
      |::::::|*∵∴    l l    ∴∴*.|::::::|

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      |::::::|\     \_ __/     ./.|::::::|
      |::::::|  \____U____/  .|:::::::| 
        ̄   /`   ゜     ´\     ̄
          / ,へ    丶   ヽ \

          〈 〈 ( ・  .| ̄ ̄ ̄| | ̄ ̄|
          \ \|    |種18禁|..|   |
            \ \  .|__.m| |____|
              ヽ \..×  |ヽ_ノ
              |\ ..(0)  |
            / ,巛 ~~\ ヽ くぱぁ

           /  /   U  ヽ ヽ
           〈  〈       〉  〉
           \  \  U / /
            (__)  (__)


>>1

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うんち

ワル夜襲来の日

マミ「いざとなれば、私が美樹さんを助けるわ」



杏子「あたしはまっぴらごめんだけどな」



ほむら(まどかはちゃんと避難してるし、QBと契約しようとは考えないはず…さやかの説法がうまくいけば、全員無事に帰れる!)



さやか「雨降りそうだなー…傘持ってくればよかった」



ワル夜「アハハハハハハハー」

ワル夜襲来の日

マミ「いざとなれば、私が美樹さんを助けるわ」



杏子「あたしはまっぴらごめんだけどな」



ほむら(まどかはちゃんと避難してるし、QBと契約しようとは考えないはず…さやかの説法がうまくいけば、全員無事に帰れる!)



さやか「雨降りそうだなー…傘持ってくればよかった」



ワル夜「アハハハハハハハー」

54 名前: ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ [2006/11/25(土) 19:09:00 ID:pDCATv20]

   、_,,,, _,, -.'"           ` 、
 ミ三ミ三ミ三ミミ                ヽ_,
-==三ミ彡三ミミ     ,,=-==     ==、 iミ=-、_
_,,ンミミ三ミ三ミミ]  -彡-一 ー-、 r一 ーミ、|ミミ三ミ=-'

_, -==彡ミ彡ミミミ|  ン| ,=て)> (|ー| ,て)>、 ||三ミ彡==-'
_,彡彡三ミ三ミミレ'~ .|. '     |  ヽ   `  |ミ三彡三=-、
(_彡三ミ彡ミミミ'   ヽ、    ノ   \__ノiミ彡ミ三=ー  
ー-=二三ンーミミミ     `ー /(_r-、r-_)   .|彡ミ三=-、
)(_ミ彡ミ| i' ヽヽミ       | : : : __ : :__: :i   .|彡ミ三=-、_
と彡ミ彡ミヽヽ<ヽミミ      |: ン=-ニ-ヽ、   .|彡ミ三==-
 彡ミ彡ミミヽ  ) `    、 .' <=ェェェェェン |    |彡ン=-=
 -==彡三ミ `ーヽ : : : : : :i: :  `ー--一''  : : ノミ三==''


さやか「さあ、これで遠慮なく話せるでしょ!」

ほむら「駄目よ。あなたがいくら魔法少女でないとはいえ、こればかりは教えられない」

釈迦「ならば、どうしてあの時私に問いかけたのですか?」

ほむら「……言ったでしょう、気の迷いだったのよ」

釈迦「迷ったということは、やはり悩んでいるのですね」

ほむら「あなたには関係ないわ……」

釈迦「あなたがどんな苦行を受けてきたのか、私がすべて聞いてあげましょう」

釈迦「話すことで楽になるものもあるのです」

ほむら「……誰にも言わないわね?」

釈迦「あなたがそれを望むのなら、私は口を噤みましょう」

ほむら「そう…いいわ、信用してあげる。こんなイレギュラー、きっともう無いでしょうから」

54 名前: ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ [2006/11/25(土) 19:09:00 ID:pDCATv20]

   、_,,,, _,, -.'"           ` 、
 ミ三ミ三ミ三ミミ                ヽ_,
-==三ミ彡三ミミ     ,,=-==     ==、 iミ=-、_
_,,ンミミ三ミ三ミミ]  -彡-一 ー-、 r一 ーミ、|ミミ三ミ=-'

_, -==彡ミ彡ミミミ|  ン| ,=て)> (|ー| ,て)>、 ||三ミ彡==-'
_,彡彡三ミ三ミミレ'~ .|. '     |  ヽ   `  |ミ三彡三=-、
(_彡三ミ彡ミミミ'   ヽ、    ノ   \__ノiミ彡ミ三=ー  
ー-=二三ンーミミミ     `ー /(_r-、r-_)   .|彡ミ三=-、
)(_ミ彡ミ| i' ヽヽミ       | : : : __ : :__: :i   .|彡ミ三=-、_
と彡ミ彡ミヽヽ<ヽミミ      |: ン=-ニ-ヽ、   .|彡ミ三==-
 彡ミ彡ミミヽ  ) `    、 .' <=ェェェェェン |    |彡ン=-=
 -==彡三ミ `ーヽ : : : : : :i: :  `ー--一''  : : ノミ三==''


               _,......,,,_
               ,、:'":::::::::::::::::``:...、
           /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
          i::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
            !::::::::::::::::::::::;‐、:::::::::_::::::_::::';
         |::::::::::::::::::::::|  :: ̄      ``!
         r''ヾ'::::::::::/  ::          |
         l r‐、\::/  _,,、ii_;;_、    _,,,l、
         ヽヾ〈    ::= -r:;;j_;、`/ :;'ィ;7
          !:!_,、    :: ` ー  : |: `´/   なんかもう必死でしょ
         ,./ヽ |  、_  ::  ,: 'r' :i |:  /
       ,../ `ヽ;_  i | '"、_:::__`:'‐'. /
        / ``'ー 、_\  ! `::` ̄''`チ`シ
    /ー 、_    `\:、_ :: ` ̄/ 
   /     ``ヽ、   ヽ`'7‐--'゛     
  /          `ヽ、 `/
. /      _,;:::::::::::;;_   ``\
/     ,、:'゛      ``ヽ、  `i
 / //           \i ヽ


>>311
なるほど

使い魔「アッチョンプリケ」「アッチョンプリケ」「アッチョンプリケ」

マミ「くっ、使い魔が邪魔ね……お願い、話を聞いて!」

杏子「駄目だマミ!今のマミじゃ無理だ!」

マミ「でも、争う訳にはいかないわ…とにかく逃げるのよ!」

さやか「お、ムチリンダ君!傘になってくれるの?」

ムチリンダ「シャーボック」

ほむら「さやか!蛇を傘代わりにしてる場合じゃないわ!!私の手に掴まって」

さやか「はいはい…ごめんね、また後で頼むね」

ほむら「行くわよ」

カチリ

さやか「うおーすっごーい!時間が止まってるんだ!」

ほむら「はしゃいでないで、早くワルプルギスの前までいくわよ」

      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

   、_,,,, _,, -.'"           ` 、
 ミ三ミ三ミ三ミミ                ヽ_,
-==三ミ彡三ミミ     ,,=-==     ==、 iミ=-、_
_,,ンミミ三ミ三ミミ]  -彡-一 ー-、 r一 ーミ、|ミミ三ミ=-'

_, -==彡ミ彡ミミミ|  ン| ,=て)> (|ー| ,て)>、 ||三ミ彡==-'
_,彡彡三ミ三ミミレ'~ .|. '     |  ヽ   `  |ミ三彡三=-、
(_彡三ミ彡ミミミ'   ヽ、    ノ   \__ノiミ彡ミ三=ー  
ー-=二三ンーミミミ     `ー /(_r-、r-_)   .|彡ミ三=-、
)(_ミ彡ミ| i' ヽヽミ       | : : : __ : :__: :i   .|彡ミ三=-、_
と彡ミ彡ミヽヽ<ヽミミ      |: ン=-ニ-ヽ、   .|彡ミ三==-
 彡ミ彡ミミヽ  ) `    、 .' <=ェェェェェン |    |彡ン=-=
 -==彡三ミ `ーヽ : : : : : :i: :  `ー--一''  : : ノミ三==''


使い魔「アッチョンプリケ」「アッチョンプリケ」「アッチョンプリケ」

マミ「くっ、使い魔が邪魔ね……お願い、話を聞いて!」

杏子「駄目だマミ!今のマミじゃ無理だ!」

マミ「でも、争う訳にはいかないわ…とにかく逃げるのよ!」

さやか「お、ムチリンダ君!傘になってくれるの?」

ムチリンダ「シャーボック」

ほむら「さやか!蛇を傘代わりにしてる場合じゃないわ!!私の手に掴まって」

さやか「はいはい…ごめんね、また後で頼むね」

ほむら「行くわよ」

カチリ

さやか「うおーすっごーい!時間が止まってるんだ!」

ほむら「はしゃいでないで、早くワルプルギスの前までいくわよ」

    : ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   、_,,,, _,, -.'"           ` 、
 ミ三ミ三ミ三ミミ                ヽ_,
-==三ミ彡三ミミ     ,,=-==     ==、 iミ=-、_
_,,ンミミ三ミ三ミミ]  -彡-一 ー-、 r一 ーミ、|ミミ三ミ=-'

_, -==彡ミ彡ミミミ|  ン| ,=て)> (|ー| ,て)>、 ||三ミ彡==-'
_,彡彡三ミ三ミミレ'~ .|. '     |  ヽ   `  |ミ三彡三=-、
(_彡三ミ彡ミミミ'   ヽ、    ノ   \__ノiミ彡ミ三=ー  
ー-=二三ンーミミミ     `ー /(_r-、r-_)   .|彡ミ三=-、
)(_ミ彡ミ| i' ヽヽミ       | : : : __ : :__: :i   .|彡ミ三=-、_
と彡ミ彡ミヽヽ<ヽミミ      |: ン=-ニ-ヽ、   .|彡ミ三==-
 彡ミ彡ミミヽ  ) `    、 .' <=ェェェェェン |    |彡ン=-=
 -==彡三ミ `ーヽ : : : : : :i: :  `ー--一''  : : ノミ三==''






   連投荒らしNG推奨ID:rYHzlEb+0



 

                          /          ヽ      
     .                    i    _,,_ル,,rョュ 、 i

                         |  ィ rっフ , 弋ミア |r,      
                         _|  "''"~ ハ   ハ   .i;{     
                         } ;    / " '  ヽ   |j      
                         λヽ    r―''"入  |
                         `"i     廷廾ニツ  j       
                , -―--  、    i、      ̄   .ノ
              /        ヽ    ` ー ,,___,,./

             /        u     丶     /⌒ヽ<
                /              u ヽ   / / ハ ヽ 
             i  u    ァ (  c-、 __ ./ /   イ ))
              |      ソノ ((ヾ.__,、____,,/   //'"
             |    _,ィイ" ,   i 、 ドピュドピュ   //      
                !   "´   ハ  | \ドピュドピュ  〈〈 
               r"i      /  r'" ̄ ̄ ̄ ̄   三, 三三i 
              |j ,    U i   i  ー--....,,,,___,,ノ、,三三ノノ
           λ込     |    \ \ i,  | /ズコズコ
            `"´':,   ',  ´   ̄ヽ  ;  i

               `、   ',   ″″ しj  !
                込   '   ....     /
  ,..、_      _  __  ..,,__         _,, ,,_  _           __
  l ./====/ \| .l ,、| ./ , 、    \''゙ <.| i=' `l ヽ\     _  7 フ,、
  / /.l`‐- ゙、| |=| .i- l ./= ,>   /,_、.ノ| |.| !∧.| l'    !、`'゙ _,,,..ゝ_,、
. /  |.| || | | |.|`' __'`ノi、l / /    二| /'゙∠,,> = '゙l .|     ゙7 .l ∠~_,,,,.)
 ~| |.| !! |.| .|.| | | .|ヽ. ./     .フ  <'ヾフ / .| .|    /!./ /_  ゙
  | .|.!-'`二l  .|| |._| .|/  `‐-   /,、 |゙、ノ.>  '-┐、 `.-‐'' .// ./ ヾ‐---‐、
  |_,,,|   \_丿!-‐'>,.-'゙~`、/   ` |_,,l/-‐'゙‐、_| `‐- -‐' ヽ_/  `‐- - ‐'

>>341
了解

迷惑なのわかってないのかね・・・

三三ニニニニニ/                                         `ヽニニニ三三三
三三三三ニニニ{                                            |ニ三三三三三
三ニニニニ/ ̄                                            `ー-、ニニニニ
三三三ニ|                                                  \ニ三三

三三三ニ|               ―-、                           / ̄ ヽ                 ヽニニ
ニニ/ ̄         /    \                        /     \            マ三
ニ,/           /     . - .、 ヽ                 / ./⌒\   ヽ            マニ
マ             ′   /    ヽ ' ,                //     \    '.,            マi
:|           ,′   /  /⌒ヽ ヽ!              ,'/ ./⌒\   ヽ   l           |i
:|              l     /  /      ヾ !                  l' /, -‐、  ヽ   ',  .!          |i
:|           l    /   /   , '⌒\ l             |//    ヽ  ' ,  !   |          ム
ム.             |   ,   '  /     ヽ|               |/      ',  |   |  |         ムニ
マム        |   |  |  ′ /:ヽ  |               |   /:ヽ   |   |   |  |            `ヾi
ニ,/        |   |   |   |  |:i:i::|  |               l   |:i:i:|  |   |   |  |
マ         |   |   |   |  |:i:i::l  l     /⌒ヽ/^ヽ   |.  |:i:i;'  ,  |  |  |
i|           |   |   |   |   ヾ_ノ /    .{:::::::::::::::::::::::::}  ',  `´   /  ,  ,  ,. .
i|         . :l   |   |   l      /    /⌒:::::::::::::::::::::::ノ   、    /   ./  /  /. : : : .
i',          . : : :ヽ _、_、_ヽ -‐ ´    {:::::::::::::::::::::::::::::.ヽ     `¨¨ ´―‐'-- '-- '. : : : : : :.         ム
ム      . : : : : : : : : : : : : : : .        ゝ-,イ:::::::::::::,、__ノ        . : : : : : : : : : : : : : : :      〈ニ
iニ\    : : : : : : : : : : : : : : : : .          {: :ー-- ' : :}         . : : : : : : : : : : : : : : : :       マ
三ニニヽ    : : : : : : : : : : : : : : : : :          \: : : : /        : : : : : : : : : : : : : : : : : :         |
三三,/    : : : : : : : : : : : : : : : : :            ` ̄´         : : : : : : : : : : : : : : : : :         ム
三三|     : : : : : : : : : : : : : : : :                        : : : : : : : : : : : : : : :          /ニ
三三|       : : : : : : : : :/\: :                       : : , : : : : : : : : : :         /ニニ
三ニニゝ          : : : : /.:.:.:.:.:.\                       ...-‐ ´: : : : : : : : :        /ニニ三
三三三`ー┐       /.:.:.:.:.:.:.:/`ー-....            ....-― ´                 r―=ニ´三三三
三三三ニニ',      |:.:.:.:.:.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.:/` ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄                  |ニニニニ三三三
三三三三ニニ',      |:.:.:.:.:.;.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/                             /三三三三三三
三三三三三ニヽ     \:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:/                                /ニニ三三三三三
三三三三三ニニ\     ゙ ――‐ ´                        r‐---‐ニニ三三三三三三三

                     ,. -――‐- 、
                   ∠--_、__,. , ---\
                  /:∠二、   ´_二二_'ヽ

                __/ / ,. ― ミヽ  /,. ―-、ヾ,マ、_
              __/,、匸:| {  ● }}={{ ●   } |::] ,、ヽ__
           r―/: :|├/ヘヽゝ--彡'―ヾミ ---'ノノヾ┤|: :├: 、

           /: : : : :ハ Y  `三三{_    _}三三´_  Yノ : ノ: : :}
           V: : : : : :`| ({{ : : : : : : ≧≦: : : : : : : }}) |: : : : : ノ、
           ` ヾ: :_ -ヽ   ̄マ ̄ ̄  ̄ ̄タ ̄  /   :: : : :}
   ■□■          \   ` ー---‐ ´    /ヽ   
  □■□■           ` ー .____, - '"  
   ■□■             /    ̄ ̄丶
     \ \          / 。    ハ  l
      \ \       /     /__l  l
        \ \    /     /  _ ノ
         \ \ /     / ̄ ̄

           \       / 
            `ζ     )
             (( )、    、
              、\   丶
              丶 \   \
               \ \   ヽ

                \ \   丶 
                  \ \  \
                   \ \  丶

                     \ \  ヽ
                     ノ  ノ   ) 
                   ⊂´ ⊂ _/


ほむら「もうあなたにしか頼めないのよ!お願い!」

カチリ

ワル夜「アハハハハハハー」

釈迦「何がそんなに悲しいのですか?訳を話して御覧なさい」フワフワ

ワル夜「アハハハハハキャハハハハハハ」

釈迦「ふむ、落ち着くのです。落ち着いて回りをご覧になりなさい……」フワフワ

ほむら「ここは任せたわ…私は二人の加勢に行ってくるから」ヒュン

釈迦「落ち着きましたか?それでは、ナラダッタという素晴らしい人物について語って差し上げましょう……」フワフワ

ワル夜「アハハ…キャハハハハ」

kskキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!

使い魔「アッチョンプリケ」「アッチョンプリケ」「アッチョンプリケ」

マミ「くっ、使い魔が邪魔ね……お願い、話を聞いて!」

杏子「駄目だマミ!今のマミじゃ無理だ!」

マミ「でも、争う訳にはいかないわ…とにかく逃げるのよ!」

さやか「お、ムチリンダ君!傘になってくれるの?」

ムチリンダ「シャーボック」

ほむら「さやか!蛇を傘代わりにしてる場合じゃないわ!!私の手に掴まって」

さやか「はいはい…ごめんね、また後で頼むね」

ほむら「行くわよ」

カチリ

さやか「うおーすっごーい!時間が止まってるんだ!」

ほむら「はしゃいでないで、早くワルプルギスの前までいくわよ」

ksk

       / ̄ ̄ ̄ ̄\
      /;;::       ::;ヽ
      |;;:: ィ●ァ  ィ●ァ::;;|
      |;;::        ::;;|
      |;;::   c{ っ  ::;;|

       |;;::  __  ::;;;|
       ヽ;;::  ー  ::;;/
        \;;::  ::;;/

         /   ヽ
        | |   | |
        | |   | |
        ||   ||
        し|  i |J=二フ
          .|  ||
         | ノ ノ
         .| .| (

         / |\.\
         し'   ̄

     _
       |  / ̄\
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     _| ̄ \_/

ksk

            ⌒  ヾ
        r/ ̄ ̄ヽ、 ヽ
        /  ◯/  ̄ ̄~ヽ ヾ

       /     ト、.,..    \丶。
     =彳       ∴\    ヽ
     ,        ゚。 \\  |∴ 
              /⌒ヽ ヽ  | 。o

             /    | |  /
           ./     ヽ|/゙U
           l     u


10分で800いったらおっぱいうp

すげぇwwなんだこれはwww

         ..-‐''" ̄~''‐,,
     _,.-‐''"        ''‐,,

   ,.-'      ,.--、      \
   / /~~\  / /ёl\__     ゙i,,
 . / l /ΘヽV | ー'| | 丶、   ゙i,,

 /  /ヽ 二 |、 ̄ У    ヽ、  ゙i,, _,.
 l /  ヽ___/ ヽ_/      L,,-‐''i"
 |/      (  |       ,,..-‐"|   |   
‐‐|--,,.___   `T゙         | __,,⊥-‐ 
  'i,        |         ̄l  /   
  'i,       '-、     丶、/  /   
   'i, /     -<    |   /丶、'
 _,. -‐く /    ー′  l  ,'  ∠__'‐、
     X  ',      /  ,' r'´    ゙''‐,,

    / \  '--─一'´   r'"        ゙;,
   ,.-‐'''" ''‐- __,,...‐'′            ゙;,
           | | /              '';,

>>500だったらまんこうp

ksk

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2次元    3次元
 │      │
 │     告白
 │   ┌─┴─┐
 │  失敗   成功
 │   │ ┌─┴─┐
 │   │ 破局   結婚
 │   │ │  ┌─┴─┐
 │   │ │  搾取 子供誕生
 │   │ │  │   ┌─┴─┐

 │   │ │  │ 邪魔者化  離婚
 │   │ │  │    │     │
 │   │ ↓  ↓   │  慰謝料・養育費
 │   └→生き地獄 ←┴───┘

 │
 │
 │
 │
 │
 ↓
天国

グロAA貼るなks

http://img.2ch.net/ico/anime_nokar01.gif
      _,、 ,,,,g┓         im*┓
    .ll''゚”'l, .'l, lll,.゙i、     _,,li、 《,,,,,,,,,,,、

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          ≦ミ>川 l}l//ニ二¨\ ,ノ∨}l∨三彡イ≧
          /三彡イ/|l/ /´ ̄ヽV .}   |ノ /川/∧ ミヽ
        (((三ヲ/{l{ リ \_(・)リ _ノイ-┼、ト、l} }))}   なんてマトモな事を…ッッ
      、__>≦ミ{{( `ー u   ̄    ≦>=ミ ` }lリ三彡′
       >‐ {((弋彡′      .:::{  (・) :})//ミく
        (//ノ∧ .| u  U    (⌒⌒l   `─' ム{^}}}ノ
    \_>くヽトヘ         ゙ーイ  、_/川ノイ     一 分 一 厘
        ̄フ川/::::∧       --、-┐.    /} 爪l}
         (( /  :::::∧      \ `┘  U /ノノノノ       反 論 の 余 地 も な い … !!!!
___x─ァ/   :::|:.\ U      ̄  ,. イ 爪(´
.     (  (      |::::.. \     //川 {ノヾミ彡′

ksk

ほむら「まだかしら……」フワフワ

杏子「お前楽でいいな、浮いてられて!」

ほむら「結構しんどいのよ」フワフワ

マミ「美樹さん、早くしてくれないと…逃げるのにも限度があるわ」

ほむら「…!見て、ワルプルギスが!!」

ワル夜「……ワタシハ ナントオロカダッタノダ」シュァーン

杏子「マジかよ!?消えて行ってるじゃねえか!」

マミ「使い魔たちも消えて行くわ」

ほむら「良かったわ…さやかの話が通じたのね!」

ワル夜「山に籠り、獣のように生きて行こうと思う」シュワワーン

マミ「消えてしまったわね…円環の悟りに導かれて」

さやか「ふぅー、疲れたー」

ほむら「さやか!無事だったのね!!」

ほむら「まだかしら……」フワフワ

杏子「お前楽でいいな、浮いてられて!」

ほむら「結構しんどいのよ」フワフワ

マミ「美樹さん、早くしてくれないと…逃げるのにも限度があるわ」

ほむら「…!見て、ワルプルギスが!!」

ワル夜「……ワタシハ ナントオロカダッタノダ」シュァーン

杏子「マジかよ!?消えて行ってるじゃねえか!」

マミ「使い魔たちも消えて行くわ」

ほむら「良かったわ…さやかの話が通じたのね!」

ワル夜「山に籠り、獣のように生きて行こうと思う」シュワワーン

マミ「消えてしまったわね…円環の悟りに導かれて」

さやか「ふぅー、疲れたー」

ほむら「さやか!無事だったのね!!」

ほむら「まだかしら……」フワフワ

杏子「お前楽でいいな、浮いてられて!」

ほむら「結構しんどいのよ」フワフワ

マミ「美樹さん、早くしてくれないと…逃げるのにも限度があるわ」

ほむら「…!見て、ワルプルギスが!!」

ワル夜「……ワタシハ ナントオロカダッタノダ」シュァーン

杏子「マジかよ!?消えて行ってるじゃねえか!」

マミ「使い魔たちも消えて行くわ」

ほむら「良かったわ…さやかの話が通じたのね!」

ワル夜「山に籠り、獣のように生きて行こうと思う」シュワワーン

マミ「消えてしまったわね…円環の悟りに導かれて」

さやか「ふぅー、疲れたー」

ほむら「さやか!無事だったのね!!」

             _
            /  \―。
           (    /  \_

           /       /  ヽ   / ̄ ̄ ̄
        ...―/          _) < ちんちん キッ!キッ!キッ!
       ノ:::へ_ __    /     \___
       |/\:::: :::: :/::: :::: \/_

      /-o-ヽ―ヽ::-o---::::(::::::::.ヽ
     |:: ̄/  /::::: ̄ ̄: (:::::::::::::) ─┼─

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        /∵∴∴,(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)∴\                   / うるせー馬鹿!
       /∵∴∴,(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)∴\                / うるるせー馬鹿!!
      /∵∴∴,(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)∴\              / うるるるせー馬鹿!!!
     /∵∴∴,(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)∴\           / うるるるるせー馬鹿!!!!
    /∵∴∴,(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)∴\         / うるるるるるせー馬鹿!!!!!
   /∵∴∴,(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)∴\      / うるるるるるるせー馬鹿!!!!!!

  /∵∴∴,(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)(・)∴|     / うるるるるるるるせー馬鹿!!!!!!!
  |∵∵/   ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ \|   / うるるるるるるるるせー馬鹿!!!!!!!!
  |∵ /  三 |   |  |   |  |   |   |  |  |  |   |   | 三 |  / うるるるるるるるるるせー馬鹿!!!!!!!!!
  |∵ |   __|__|_|__|_|__|__|_|_|__|__|__|_  | < うるるるるるるるるるるせー馬鹿!!!!!!!!!!
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     \____________________/

      (``7‐、 _
    __/´    ' ノ
   ン-o= ─ 、/_

   !O7。 /‐o‐(::::) <ちんちん シュッ! シュッ! シュッ!
   '、'`二'ヽO  ン
   ヽi_:ノ!  /

    u∪

ID:IOWpNAcp0
期待

      (``7‐、 _
    __/´    ' ノ
   ン-o= ─ 、/_

   !O7。 /‐o‐(::::) <ちんちん シュッ! シュッ! シュッ!
   '、'`二'ヽO  ン
   ヽi_:ノ!  /

    u∪

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   !O7。 /‐o‐(::::) <ちんちん シュッ! シュッ! シュッ!
   '、'`二'ヽO  ン
   ヽi_:ノ!  /

    u∪

          .,..-'''''"゙゙゙゙゙゙゙゙゙''''- 、
    . . -''´;;;;;;;;           `'''-、    コクッゴクッ
   .,,ー.;.;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:.   ...-'''''''''l、゙`., 
 ,,i´";;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:: : : : : : .:.._,,..v.‘ゝ..、

 l;;;;;;;;;;;;;υ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:: :       :υ      . `i     
.l;;;;;....;;;;;;;;;;;;;;;;;υ;;;..;;;;;;;::: : :          .:!::::'゙;: !.^) 
il.;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;..;__;;;;;:;:;;;;.;;...:: : : : : : : : :      //""'''''''---,,,,,,______ ;;;;--
.|;;';;;;;υ;;;;;;;;;/lニ'-、:::::::::;:;;;;;;::::: : : : :      : /;/  υ  ・  υ"""":::::::: 前原君、もっとくれ給え。もっともっともっとだ。
.l.;;;;;;;;;;;;;;;;.l丶::゛,!:ili.._:::;:;;;;;;;;;;:.::::::: : : : : : : ::!υ\:::::::::::υ.........  ~  ~

゙lli;;;;;;;;;;;;;;;;ゝミ;;-:: `″;.'!   ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;...´: : : ゙υ ) ̄"""---,,;;;;;::::::::::
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         | _/    |` ‐、__   )
            | /     ヽ-、 _ ̄`|
         | .      ヽ::::.` 、 ,|

           ',       ,      i
          ヽ -=ニ=- i、 -=ニ=- ヽ
            \     ′`     \
             \     、     ′ `ー- 、
                ヽ、   !             ヽ
                  \   ヽ             ',
                     >、       /     |

さやか「なんとか話聞いてくれてさ、改心してくれたみたい」

マミ「良かったわね」

まどか「お~い、さやかちゃーん」タッタッタ

さやか「まどかー!終わったよー!」スタスタ

ほむら「良かった…これで、私は救われたのね……」グスン

杏子「何か分かんねーけど、お疲れさん」

さやか「おーい!」

グラグラ

まどか「!!さやかちゃん危ない!!!」

さやか「へ?」

ズズズ

マミ「瓦礫が!?」

さやか「あ」

ズシーン

ズシーンwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

さやさや?

ほむら『…あの、鹿目さん』

ほむら『本当に私なんかでいいの…?』

ほむら『私…暗いし、その…』

ほむら『鹿目さんの…』

まどか『ほむらちゃん』

まどか『もう私たちは』

まどか『これからも、いつまでも』

まどか『ずっと』

ほむら『…うん』

まどか『ずっとね』

>>573
荒らすなら他いってくれないかな

>>574
泣いた

まどか「私…叶えたい願いがある…」

マミ「鹿目さん!よく考えて!」

マミ「あなたはキュゥべえが何者なのか…」

マミ「魔法少女が何なのか!」

まどか「…だって…これは夢なんでしょ…」

マミ「えっ?」



   ∩ _rヘ       / ヽ∩
  . /_ノυ___ιヽ_ \

  / /  /⌒  ⌒\   ヽ \
  (  く  /( ●)  (●)\   > )  >>1の頭は
  \ `/::::::⌒(__人__)⌒:::::\' /

    ヽ|     |r┬-|     |/
      \      `ー'´     /

 (( (ヽ三/)        (ヽ三/) ))

  .  (((i )   ___   ( i)))
  / /  /_ノ   ヽ_\   ヽ \
  (  く  /( ●)  (●)\   > )  くるくる
  \ `/::::::⌒(__人__)⌒:::::\' /

    ヽ|        ̄      |/
      \              /

 
   ∩∩∩    .    ∩∩∩
  .∩_:||_:|_:|        |_:||_:|_:∩

  │ ___  つ      ⊂  ___ │
   ヽ   ノ  ___   ヽ  ノ
  / /  /_ノ  ヽ、_\   ヽ \
  (  く   o゚((●)) ((●))゚o   > )  パーだおwwwwwwwwwwwwwwwwwww
  \ `/::::::⌒(__人__)⌒:::::\' /

    ヽ|     |r┬-|     |/
      \    | |  |     /
          | |  |
           `ー'´

まどか「…だって…これは夢なんでしょ…」

マミ「えっ?」

まどか「だってこの子…ぬいぐるみが喋って…動いて…」

キュゥべえ「僕はぬいぐるみじゃないよ」

マミ「…」

まどか「マミさんが私に会いに来て…」

マミ「それは話があったから…」

まどか「ほむらちゃんが…ほむらちゃんが…」

まどか「私の…ストーカーだなんて…」

マミ「…」

まどか「嘘だよ…ありえないよ…」

まどか「嫌だよっ…」

杏子「暇だったんだよ」

ほむら「それならマミの家に行けばいいじゃない」

杏子「別に私がどこに行こうが勝手だろ?」

ほむら「あなた人の迷惑考えたことある?」

杏子「迷惑なのか?」

ほむら「まあそうね」

杏子「別に邪魔しねぇからさ」

ほむら「じゃあ何をしにきたのよ」

杏子「くつろぎに」

ほむら「だからそれならマミの家でいいじゃない」

杏子「私がここに来たかったんだからいいじゃねぇか」

ほむら「来たかった……?」

杏子「あっ」

ほむら「てっきりマミに追い出されてここに来たものだと思っていたのだけれど」

杏子「そ、そうだよ!」

ほむら「ふーん……っそ」

杏子「さやか!?おいさやか!!!」

ほむら「しまった、少し目を離してる隙に……」

マミ「早く瓦礫を除けないと!」

タッタッタ

さやか「……」

杏子「さやか!無事だったんだな!」

マミ「もう、びっくりさせないでよ~」ホッ

ほむら「全く…あら、まどかはどこに行ったの?」

さやか「……」

ほむら「……さやか?」

さやか「う…うああぁぁぁぁぁぁぁああああぁぁぁぁ」

杏子「おい、まさか……」

ほむら「まどかが……まどかが、この下…に……?」

ほむら「でもご生憎様。あなたに構ってられるほど私も暇じゃないの」

杏子「別にいいよ、それで。私はこうしてくつろいどくだけだからさ」

ほむら「本当に何しに来たのよ……」

杏子「理由なしに来ちゃいけねぇのか?」

ほむら「なんだか居心地が悪いのよ」

杏子「気にするなって。あんたと私の仲だろ?」

ほむら「そんな仲になった覚えはないわ」

杏子「うっ……厳しいやつだな」

>>594
荒らすなハゲ

ほむら「ちょっとマミに連絡してみようかしら」

杏子「げっ」

ほむら「なぜマミがあなたを追い出したのか気になるし……」

杏子「お、おい!」

ほむら「マミはそんなに冷たい人間じゃないはずだもの。もしかしたら何かあったのかも」

杏子「待てほむら」

ほむら「何よ」 

マミ「…キュゥべえ!」

キュゥべえ「それが君の願いかい?」

まどか「うん…」

キュゥべえ「わかったよ」

キュゥべえ「その願いを叶えるかわりに…」

まどか「…」

キュゥべえ「魔法少女になってよ!」

まどか「…うん」

さやか「はぁ…ほんと何なのよ…」

さやか「ほむらのせいでまどかが…」

さやか「まどか…大丈夫かな…?」

さやか「…やっぱり、ほっておけないよ」

さやか「…よし、まどかに会いに行こう!」

さやか「まどか、待ってて!」

ほむら「つまり、あなたはマミの家には行ってないと、そういうことかしら?」

杏子「あぁ……」

ほむら「なぜ?」

杏子「そ、それは……」

ほむら「質問を変えようかしら。なぜここなの?」

杏子「……」

ほむら「答えられない? ますます怪しいわね」

杏子「ち、ちがっ……!」

ほむら「じゃあどういう理由なのかしら?」

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/26(土) 22:06:25.23 ID:BxuKpmw+0
杏子「なんか……んだよ……」

ほむら「えっ? 聞こえないわ」

杏子「な、なんか! ほむらの家の方が居心地良くなってきちまったんだよ!」

ほむら「……はぁ」

杏子「……」

ほむら「なによその理由」

杏子「べ、別にいいじゃねぇか」

ほむら「こっちとしては迷惑なのに代わりはないのだけれど」

杏子「……」

ほむら「……そんなにここが居心地がいいの?」

杏子「……あぁ」

ほむら「別に、あなたが気に入るようなものは何もないわよ」

杏子「……」

ほむら「ご飯だってマミの家の方が豪華でしょう?」

杏子「……」

ほむら「それにここは味気ないし」

杏子「……で、でもほむらがいるじゃねぇか」

ほむら「…………あなた」

杏子「な、なんだよ」カァ

ほむら「とても様子がおかしいわ。早いところ病院に行くべきじゃないかしら」

杏子「う、うるせぇ!」

ほむら「はぁ……」

杏子「ほむらの方こそ、なんでそこまで私をマミのとこに行かせたがるんだよ」

ほむら「言ったでしょ? 私は暇ではないの」

杏子「なんかあるのか?」

ほむら「まどかが来るのよ」

杏子「えっ?」

ほむら「聞こえなかったの? まどかが来るのよ」

杏子「今からか?」

ほむら「ええ、そうよ」

ほむら「私って…ほんとバカ…」

ほむら「まどか…ごめんなさい…」

ほむら「ごめんなさいっ…」

ほむら「私…どうしたら…」

ほむら「うっ…」

ほむら「うぅっ…」

ほむら「…」フラフラ

ほむら「…私は…いつまで時間を繰り返すんだろう…」

ほむら「あと何回繰り返せばまどかを救えるの…?」

ほむら「いつになったら私は…あなたを…」

ほむら「まどかぁ…」

ほむら「私…」

ほむら「本当に…あなたを助けることができるの…?」

ほむら「あなたとの約束を…守れるの…?」

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/26(土) 22:18:07.70 ID:BxuKpmw+0
ほむら「これからここはまどかと私の楽園になるの」

杏子「ら、楽園?」

ほむら「ええそうよ。まどかの匂いが付着しやすいようにありとあらゆる家具の匂いは消しておいたわ」

杏子「うわあ……」

ほむら「何よ、引くなら引きなさい。別に私は誰になんと思われようが構わないわ」


杏子「ほむらってまどかのこと好きなのか?」

ほむら「な、なによ急に!」カァ

杏子「いや……」

ほむら「あ、あなたには関係のないことだわ」

             (ヽ三/) ))
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   /          ヽ !l ヽi            割れ厨はみんな死ぬべきだお!!

   (   丶- 、       しE |そ 
    `ー、_ノ         l、E ノ <
               レY^V^ヽl


さやか「許せない…!」

さやか「よくも…まどかを…!」

さやか「…なんでストーカーなんてしたのよ!」

さやか「…」

さやか「えっ?」

さやか「ちょっ…ま、まさかあいつ…!」

さやか「やめろー!」

ほむら「えっ…?」

さやか「バカ!何やってんのよ!」

ほむら「美樹…さやか…?」

さやか「あんた…!今飛び降りようとしてたでしょ?」

ほむら「…」

さやか「バカじゃないの!?何も死のうともしなくても…!」

ほむら「…私は」

さやか「まどかが…まどかが、私を突き飛ばして、代わりに瓦礫の……」

さやか「私が…私が、落ちてくる瓦礫に気づいていれば……」

マミ「そんな…鹿目さんが……」

ほむら「ま、まどかぁ……嘘でしょ……」

杏子「なんだよそれ……こんなの、あんまりじゃねえかよ」

釈迦「……まどかは、私を救ってくれたというのに……マーラよ!なぜいつも私達を苦しめるのだ!」

ほむら「……」フラフラ

杏子「おい、どこ行くんだよ」

ほむら「もう一度…もう一度、やり直さないと……」

釈迦「ほむら……」

618 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/30(水) 23:43:17.73 ID:0KDYiGER0 [40/40]

ほむら「守らないと…」

さやか「…あんた!まだそんなこと言って!」

ほむら「…」

さやか「まだ分からないの?もうまどかに関わらないで!」

ほむら「…」

さやか「だいたい守るって…意味わかんないこと言って!」

さやか「まどかから何を守るの?あんたに、まどかの何がわかるの?」

ほむら「…あなたには関係ない」

さやか「あるよ!」

ほむら「…」

さやか「まどかは私の友達だから!親友だから!」

さやか「あんたとは違うのよ!」

ほむら「…っ!」

さやか「あんたはただの…ストーカー…!」

ほむぅ……

>>620
荒らさないで

              ,r"゙\
         /"'-,,_/     ヽ_,,-'"i
    ,─--,,,,/__/      ヽ_,,l,,--─''ヽ

    \        _ノ  ヽ、_        /
      ヽ     o゚((●)) ((●))゚o    /
       ヽ    :::::⌒(__人__)⌒:::   /
        〉      |r┬-|     〈  チョッギッ、プルリリィィィィィィイwwwwwwwwww
       k//゙゙''-,,/ヽ'| |  |   -,,ア、
      /          | |  |   ヽ   ヽ
        l /"\ ___  `ー'´     ,/゙ヽ l
      | "''ー-' ヽ 、-二''-、   `" '-‐''" |

627 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/30(水) 23:43:17.73 ID:0KDYiGER0 [40/40]

さやか「そうって…」

ほむら「…私はまどかを守れればそれでいい」

さやか「…いい加減にしなよ!」

さやか「あんた頭おかしいんじゃないの!?」

ほむら「…」

さやか「あんた自分がやってること分かってんの?」

さやか「まどかの視点にたって考えてみた?」

ほむら「…」

さやか「まどかはね!あんたと仲良くなれて喜んでたんだよ!」

ほむら「…!」

さやか「でも、そいつがストーカーだったんだよ?」

さやか「夜中にベランダに忍び込むとかありえないじゃん!」

さやか「しかも毎日…!」

640 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/30(水) 23:43:17.73 ID:0KDYiGER0 [41/41]

さやか「い、インキュベーター…?」

ほむら「…」

さやか「何それ?外人…?」

ほむら「…宇宙人よ」

さやか「…え?」

さやか「あんた…本気で言ってんの?」

ほむら「ええ…!」

さやか「うわぁ…」

650 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/30(水) 23:43:17.73 ID:0KDYiGER0 [41/41]

さやか「はぁ…?」

ほむら「絶対にそうはさせない…!」

さやか「…はっきり言うけど、そのまどかを悲しませてんのは」

さやか「ほむら、あんただよ」

ほむら「…!」

さやか「…一応聞くけど、何から守って悲しませたくないの?」

ほむら「…インキュベーターよ」

660 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/30(水) 23:43:17.73 ID:0KDYiGER0 [42/42]

ほむら「それは…」

さやか「…」

ほむら「…違うわ、loveじゃない」

さやか「本当に?」

ほむら「…本当よ」

さやか「…じゃあ好きなまどかが見たいからストーカーしたって訳じゃないの?」

ほむら「当然よ!」

釈迦「まどかは、身を捨てて私を助けてくれた…まどかに報いるためにも、私はまどかの分まで人びとの心を救おうと思う」

ほむら「……あなた、本当にまどかの親友なの…?それが親友が死んだ時の態度なの!?」

さやか「私だって苦しいの!」

釈迦「まどかは死んで、多分大自然の正規の中に溶け込んでいったのでしょう…私達も、死ねばその中に混じり合い、やがて一つになるのでしょう」

釈迦「それまで、私達は生きなければなりません」

ほむら「それでも、私は……」

釈迦「お行きなさい」

ほむら「……いいの?」

釈迦「あなたの幸福のために、あなたは行かなければなりません」

釈迦「覚えておきなさい。この世界は皆一つ、いずれまた逢う時があるでしょう」

さやか「その時まで……さよならだね」

ここで一句
うんこぷり
うんこぷりぷり
ぷりぷりうんこ(字余り)

ksk

670 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/11/30(水) 20:14:31.24 ID:0KDYiGER0 [43/43]
ほむら「まどか、そいつをこっちへ渡して」

QB「Q~」

まどか「だって、この子怪我してるんだよ?」

ほむら「どうしても渡さないというのなら……」

――転校生

ほむら「…?」

――転校生よ、私の声が聞こえますか?

ほむら「誰なの?私に直接語りかけてくるのは…姿を見せなさい!」


釈迦「転校生よ、むやみに殺生をしてはいけません」ピカー


ほむら「……え?」

以下無限ループEND

ありがとうございました!

>>667
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ksk

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>>685
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杏子「よく分かんねーけど、どこか行っちまうのか?」

マミ「暁美さん…悟りは常にあなたと共にあるわ」

さやか「元気でね」

ほむら「……ありがとう、みんな」

カチリ キュイーン


ほむら「また戻ってきてしまった…せっかく、うまくいったと思ったのに……」

ほむら「でも、諦めない……私はまどかを…皆を必ず救う、その時まで」

そんなことより聞いてくれよ・・・
俺には90のじいさんがいる。
先月癌で入院し、闘病中だったが昨日あることを言われた
「死ぬ前に…クリームパンが食べたい…」
俺はすぐにコンビニへ走り、クリームパンを買って戻ってきた。
それをじいさんに食べさせると、一口食べたとたんに死んでしまった。
何よりも安らかな顔だった。
「死ぬ前に食べれて幸せだろう…」と思い、かじりかけのクリームパンを見てみると、クリームにとどいていなかった

                                     __
                              -‐ニ ┤
                       _  -‐ ´ /   }
                 __ /´        `ヽ、  j
             _ -‐二 ─ァ         (:.r:.) ヽノ

            く  ̄   /   (:.r:.)          ヽ\
                  \  / /         、_,    } ヽ  以下!omikujiスレ
                   ヽ/   {       ー´       ノ  ヽ
               /   ハ               イ     ヽ
               ,′   | ゝ           / l     ヽ_┐
          _    l    ├─`ー ┬-    l´   l     ヽ //
         \ヽミヽ/     !     l        !    l     /ヘ
   /⌒     ヽ\〃ミヽ、 j     ,'      l\  ∧_ // ゚ \
  /  (       `ノ    \、    l       \/レ-< 、 ゚、_ _ )
 /   \     /o      ノヽ\  ハ  i     ヾ、:..ヽ \゚`ヽ、  \
 {    r‐` ̄ / o  o / `ー┘ { {  |       `"ヽ `ヽ、_)`ー--'
 、    ゝ-/   /  /         ! 丶 {          ヽ
  \    'ー─/__ /       / l  ∨    /       }
    \     ´      _ -‐ ´    l  {   ∧       ノ
     ` ー─--  -─ ´       ((l,  H   ト、ゝ─ ´ /
                        〉 ハ / (r  , '´
                       ゝノ/ ノ   ̄'

┌┴┐┌┴┐┌┴┐ -┼-  ̄Tフ ̄Tフ __ / /

  _ノ   _ノ   _ノ ヽ/|    ノ    ノ       。。
       /\___/ヽ
    /ノヽ       ヽ、  |`ヽ、
    / ⌒''ヽ,,,)ii(,,,r'''''' :::ヘ   |  |
    | ン(○),ン <、(○)<::|  |  |
    |  `⌒,,ノ(、_, )ヽ⌒´ ::l  |  l  
.   ヽ ヽ il´トェェェイ`li r ;/  .|  |
   /ヽ  !l |,r-r-| l!   /ヽ  | ノ 
  /  |^|ヽ、 `ニニ´一/|^|`,r-|:「

  /   | .|           | .| ,U(ニ 、)ヽ
 /    | .|           | .|人(_(ニ、ノノ

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どこかの世界で

まど神「きっと大丈夫だよ…ひょっとしたら、ほんのちょっとの奇跡があるかもしれないよ」

まど神「その時まで、ほんのちょっとのお別れだね」

ほむら「まどかあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」


ほむら「……?まどか?いるの…?」

――暁美ほむらよ

ほむら「!この声は」

――暁美ほむらよ、私の声が聞こえますか?

ほむら「さやか!?」

釈迦「残念!本物の釈迦ちゃんでした!」

ほむら「……え?」

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ましろ実況するか

ぬこー

みう先輩ぶひいいいいいいいいいいいいいいいい

うりゅうううううううううううううううううううううう

                          l>─-<!
                         ヘ(・)ω ・=)ヘ うりゅー
                            |∧

                 l>─-<!  /  /
                 (・)ω・=)/ うりゅーりゅうりゅりゅ
      l>─-<!      /(  )    うりゅりゅりゅりゅうりゅー
      (・)ω ・=)三  / / >

 \─-<!  (\\ 三
 (/ω・=)  < \ 三
 ( /

 / く  うりゅりゅうりゅうりゅりゅりゅ
       うりゅーりゅうりゅうりゅー

釈迦「暁美ほむらよ、あなたはよく頑張りました」

ほむら「あ、よく見るとさやかと違ってちゃんとパンチパーマなのね」

釈迦「これは螺髪というのですが…まあ、それはいいでしょう」

ほむら「どうしてここにいるの?」

釈迦「言ったでしょう、いつかまた逢うことになるでしょうと」

ほむら「お釈迦様……」

釈迦「というわけで、ちょっとだけサービスね」

ほむら「え?」

釈迦「ほんのちょっとの奇跡があるかもしれないよ」

ほむら「その顔でまどかの台詞を言うの止めて!」

釈迦「はいドーン」ビビビビ

ほむら「っ!何をしたの!?」

釈迦「それは戻ってからのお楽しみ……さあ、新しい輪廻へと向かうのです!」

グルグルグルグル…

シンゴーシンゴー

うりゅりゅりゅ

にゃーん

さなぶひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい

猫になりたい

さなぶひいいいいいいい

みう先輩wwwwwwwwwwwwwwwww

アド交換してたwwwwwwww

フラグ折れた

できないwwwwwwwwwww

しろよwwwwwwwwwww

ほむら「はっ!」ガバッ

ほむら「嫌な夢を見た気がするわ…あら?」

ほむら「これは、まどかのリボン!?もしかして、本当に奇跡が…!」

ほむら(ありがとう…まどか、お釈迦様、そしていつかの世界のさやか)

ほむら「私は、まどかの守りたかったこの世界を、必ず守りきってみせるから…そして、さやかのあの時の説法も広めてみせるから!」

ほむら「あ、剃刀どこにあったかしら」ゴソゴソ


まど神「ほむらちゃんそれは駄目ええええええええ!!!!」

釈迦「鹿目まどかは、大自然のどこからか魔法少女達の行く末をいつまでも見守っていることだろう……」


さやかって打とうとしたらしゃかって打つことあるよねー

っていうか大凶だと…

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年05月08日 (金) 15:24:22   ID: PADnNAiV

なんてまとまりの無いまとめだ

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