黒髪少女のSSまとめが18件あります

黒髪少女のレビュー集計

評価(59)件
3.8

金髪女「せーんせ」ギュッ 先生「ひぃっ!」  (36)

2016年10月12日 01:02:28 102 PV 0コメ 評価(0件)

1 :  以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016年10月09日 (日) 00:25:10 ID: miWtJoef0

※百合です。苦手な方は読まないほうがいいです。
 それでもよい方は、どうぞ。









11月上旬


...

船員「船長!宝の地図です!」海賊「そんな事より働け」  (384)

2016年10月09日 23:05:18 504 PV 0コメ 評価(0件)

1 :  ◆cZ/h8axXSU saga 2016年05月08日 (日) 16:06:44 ID: Vyl9bD0x0

下っ端A「に、荷物の搬入終わりました!!」

海賊「うむ!漏れが無いかチェックしておけ!」

船員「あのッ」

下っ端B「乗客の確認終了しました!!」

先輩「時代はギャルなのだよ!」後輩「まーた、始まった」  (100)

2016年04月11日 22:16:04 199 PV 0コメ 評価(0件)

1 :  以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします saga 2016年04月08日 (金) 20:50:11 ID: zAi7t8SF0

今週も自分の妄想が溜まってきたんで垂れ流していきたいと思っています。
よろしければ楽しんでやってください。

同じ舞台のお話
先輩「図書委員の女の子っていいよなー」後輩「なに言って...

黒髪少女「武器の手入れをお願いします」単眼少女「……」  (49)

2016年01月11日 02:27:04 136 PV 0コメ 評価(0件)

1 :  ◆cZ/h8axXSU sage 2016年01月11日 (月) 01:53:33 ID: X2ffE8rP0


時折ふと思うのだ

運命の出会いとは唐突に、されど必然に訪れる物ではないのだろうかと

それが最愛の恋人であれ、一生の友人であれ

様々な経緯を経て、人と人は廻りあう ...

勇者「定食屋!」僧侶「始めました!」  (231)

2014年04月12日 13:28:57 1546 PV 0コメ 評価(3件)

1 :  ◆cZ/h8axXSU saga 2014年04月09日 (水) 00:06:55 ID: ytrs+G/B0

勇者「国から任命を受け勇者として旅に出ようとした矢先、他の勇者が戦争を終わらせたとのことでお役御免となった」

勇者「どうせだからちょっとだけ出た報奨金で昔からの夢だった自分の店を持つこと...

エレン「一日が廻り続ける日々」 (114)

2014年04月09日 07:50:56 2997 PV 0コメ 評価(3件)

1 :  以下、名無しが深夜にお送りします 2014年03月23日 (日) 19:36:41 ID: F3otQ8wE



ある意味TUEEEなエレン。

エレン至上主義です。

騎士長「王宮をクビになってしまった」 (970)

2014年04月08日 19:49:45 5355 PV 4コメ 評価(4件)

1 :  ◆qqtckwRIh. sage 2014年03月01日 (土) 18:57:21 ID: l.WyCDxE

 
王様「…ふむ」

側近「王、最近の我が国は財政難。速急に対策を打たねばなりません」

王様「…側近、いい案はあるか?」

側近「案…ですか。おい財務大臣、何か意見はないか?」

...

幼吸血鬼「ククク、お前を我の眷属にしてやろう!」  (114)

2014年02月04日 00:06:01 4966 PV 3コメ 評価(11件)

1 :  ◆cZ/h8axXSU saga 2014年02月03日 (月) 04:42:16 ID: Sn8amck/0

幼吸血鬼「えい!」カプッ

男「ハハハ、痛い痛い」

幼吸血鬼「どうだ!参ったか!」チューチュー

男「ハハハ、参った参った」

幼吸血鬼「これで今日からお前は我の眷属だ!...

真剣士「英雄の…血…?」 (568)

2013年12月08日 22:08:07 3282 PV 0コメ 評価(10件)

1 :  ◆qqtckwRIh. sage 2013年11月09日 (土) 20:50:28 ID: so2HniNw

 
―――現代。

魔法という存在が、昔はあったらしい。


だが、ふと気づくと魔法よりも"錬金科学"が世界を支配していった。

自らの力を使わずに魔法と同等の利便をもたらした...

妖狐「キツネ道具店!」男「どんな道具も売ります買います!」  (324)

2013年10月17日 01:57:18 1681 PV 0コメ 評価(4件)

1 :  ◆cZ/h8axXSU saga 2013年10月08日 (火) 16:42:01 ID: 2fmj9e5F0

妖狐「ほれ、もうじき開店準備じゃ。キリキリ働け若者」

男「もう少しゆっくりさせてくれよ、まだ時間あるんだし」

妖狐「その弛みは客が一番よく見ておる、常連を逃がしたくないのならし...

黒髪少女「青空真下のカフェテラス」  (60)

2013年09月26日 23:53:18 733 PV 0コメ 評価(0件)

1 :  ◆cZ/h8axXSU saga 2013年09月24日 (火) 00:52:15 ID: RYcfgPSi0

見渡す限りの大自然
生い茂る緑の草原
遠くに見えるは壮大な山々
果てしなく澄んだ青空の真下

正体を隠す少女のお店
今日はお客が来るか来ないか……




...

異世界から来た超能力者が勇者になったら  (164)

2013年08月18日 21:50:31 816 PV 0コメ 評価(0件)

  アサシン  老人  魔王  女海賊  勇者  女性    僧侶  仮面  その他(20)

1 :  VIPにかわりましてNIPPERがお送りします saga 2013年05月23日 (木) 17:06:10 ID: /7B74z6q0


日本━八月、夏━

ミーンミンミンミン
ミミーンミンミンミン

男「うぅ…あぢ~」

友「あっはっは無様だなぁ!男よ!」パタパタ

男「俺にも団扇かしやがれこ...

吟遊詩人「僕は愛の伝道師~」  (70)

2013年08月18日 01:36:44 591 PV 0コメ 評価(1件)

1 :  ◆cZ/h8axXSU saga 2013年08月14日 (水) 23:50:28 ID: Q9PwgDcQ0

吟遊詩人「僕は愛の伝道師、通りすがりの吟遊詩人~」ポロロン

吟遊詩人「ただ女の子にモテたくてこんなことをしているけれど、まったく浮いた話は無し~」ポロロン

吟遊詩人「どこかに僕を愛し...

着物商人「レアなアイテム売ります買います!」  (857)

2013年08月06日 13:33:08 1539 PV 0コメ 評価(5件)

1 :  ◆cZ/h8axXSU saga 2013年04月24日 (水) 00:20:47 ID: Be0AR9km0

商人「ちょっとちょっとそこのお兄さん方!」

村人1「なんだ?」

村人2「あ、コイツ最近村で変なガラクタ売りつけまわってるって奴じゃないか?」

商人「は?ガラクタとは心外...

勇者「定食屋はじめました」 (181)

2013年04月17日 04:10:32 1399 PV 0コメ 評価(2件)

1 :  ◆cZ/h8axXSU sage 2013年04月09日 (火) 18:39:41 ID: Sl9rKGC90

勇者「国から任命を受け勇者として旅に出ようとした矢先、他の勇者が戦争を終わらせたとのことでお役御免となった」

勇者「どうせだからちょっとだけ出た報奨金で昔からの夢だった自分の店を持つこと...

側近「魔王様!!近隣の村から、生贄が!!」 魔王「」ガタッ (563)

2012年09月04日 18:15:21 1277 PV 0コメ 評価(2件)

1 :  以下、名無しが深夜にお送りします 2012年08月21日 (火) 23:14:55 ID: /jKC0AiE

魔王「まじか」

側近「まじです!!」

魔王「アレか、女か」

側近「はい!!」

魔王「歳は、アレか。14~16くらいの花盛りか」

側近「はい!!」

魔王「…」ガタッ

一夏「彼女が欲しい」 (158)

2011年07月31日 22:35:20 1419 PV 0コメ 評価(0件)

一夏  シャル  セシリア          黒髪少女  千冬    その他(3)

1 :  以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011年07月28日 (木) 18:23:56 ID: 1W4zOlb7O

シャル「い、今なんて言ったの一夏」

一夏「あー、彼女欲しいなって。俺だって健康な男子高校生だし彼女とイチャイチャしたいと思うことだってある」

シャル「ふ、ふーん。そう」
<...

女「怪奇探偵?」 (408) 【現行スレ】

2016年12月08日 21:50:55 1430 PV 2コメ 評価(3件)

探偵  狐娘  狸女  巫女  囚人  獅子娘  女探偵  怪盗D    探究者  その他(58)

1 :  以下、名無しが深夜にお送りします 2015年07月20日 (月) 22:45:35 ID: 8ENPkFE.


・・・心霊現象、妖怪、UMA、宇宙人・・・

皆さんも一度くらいは聞いたことあるでしょう。

私はね···怪奇の専門なんですよ。

今日もまた···事務所の扉が...

ScrollBottom